「闇の帝王DON 〜ベルリン強奪作戦〜」を観る。
アジア全域の麻薬ビジネスを牛耳る闇の帝王“DON”。彼の進出を恐れたヨーロッパの犯罪組織がその抹殺に乗り出す中、DONが新たに狙うのはドイツ中央銀行の地下金庫に保管されたユーロ紙幣の原板。一方、DONの逮捕に執念を燃やすインターポールの女性捜査官も追跡の手を緩めることなく迫っていたのだが…。
やたらと完成度が高いと思っていたら、「DON(ドン) -過去を消された男-」の続編だとか。
そちらはまだ観ていませんが、それでも十分楽しめる作品です。
最近よく観るボリウッド作品とはちょっと趣向が違います。
どちらかと言うとトム・クルーズ主演作品的な感じです。
アクションあり、恋愛ありのハリウッド大作みたいな。
何故って思うところがありましたが、最後まで見て納得。
前作も見たくなりましたね。
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