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2016年02月13日19:13
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反捕鯨団体の幹部であるロバート船長が自殺した。崖から身を投げたのだ。 調査によると…とある海辺のレストランで海亀のステーキを一切れ口にして立ち去った直後のことであることが分かった。以下のようなやり取りがあったという。 「これは本当に海亀の肉か?」 そうだとウェイターは応えた。 ロバートは料理長を呼んで確認すると青ざめた顔で店を出たのだという。 いったい彼の心中で何があったのか。 友人のジェームスは心穏やかではなかった。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=3849328 激レアかつめちゃカワ! 白いウミガメの赤ちゃん 150 2016年02月12日 20:35 ねとらぼ つぶやきを見る( 49 )日記を読む( 2 )限定公開( 99 ) チェックするつぶやく日記を書く 写真 とても希少な存在だが、アルビーも1匹のアオウミガメとして海に旅立つ 写真:ITmedia 真っ白でキュート、そしてとても希少なウミガメの赤ちゃんがFacebook上で話題となっています。 【真っ白で小さくてカワイイ!】 このアルビノのアオウミガメを発見したのは、オーストラリアのクーラムビーチとノースシェアを中心に、自然保護活動を展開するするボランティアグループ「Coolum and North Shore Coast Care」です。彼らはこのウミガメの赤ちゃんをアルビノ種であることから「アルビー」という愛称で呼んでいます。 アルビーが生まれたのはオーストラリア東部のキャスタウェイズ ビーチ。ボランティアの人たちが、ウミガメが巣立った場所のデータ収集を行っていたとき、まだ砂の中にいたところを見つけ出されました。他の赤ちゃんたちよりも遅く生まれてしまったようで、いきなり仲間からはぐれるという過酷なスタートです。 白いアオウミガメは大変希少で、同ボランティアグループの9年間の活動においても発見されるのははじめてのこと。彼らと共に活動する「Noosa Community Biosphere Association」のFacebookによると、アルビノのアオウミガメが生まれる確率は、10万分の1のとのことです。 Facebook上のコメントによると、アオウミガメ自体大人になれるのは1000匹のうちの、たった1匹といいます。それに加えてアルビノ種は自然界において目立つ存在であるため、生存確率もさらに低くなります。 アルビーは無事海までたどり着き、大海原に旅立ったことは確認されています。 生まれた直後から過酷な運命を背負ったアルビー。困難を乗り越えて、元気に育つといいですね。
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