今よんでるブルースモーエンの死後探索3は、
4の本もそうですが、
彼の友人の体外離脱者ロバートモンローさんの三部作
を補完してくれるような内容ですね。^_^
ブルースさんのさいごの本の4では、
宇宙の放出(投影)孔や、そのあたりのレベルにいる
巨大な心の集合体について語られ、
また、意識フォーカス35あたりの意識レベルにおいては、
地球のこれからのチャレンジ(おそらくアクエリアス時代への移行)を見守っている他の宇宙存在たちの
大集合(ギャザリング)の説明があります。
これに対応する内容はモンローさんの本では、二作目に、大集合の記述があり
地球の未来の平行宇宙の一つの可能性として
西暦3000年の半霊反物質(4次元のプレアデス文明のような文明)
が描かれており、
そこでの人生がロバートモンローさんの
地球の最後の人生となるそうでした。
(うろ覚えですが^_^)
地球に再エントリー(転生)するときは
意識が圧縮(圧縮学習)
され、水にもぐる潜水服のような状態になり
物質界での日常生活や人生の目標を果たせるようにするそうです
(ブルースさんの死後探索3 の第5章 エントリーディレクターによる説明)
意識の圧縮作用というのは
人類60億人の想念の嵐(Mバントノイズ)から互いに防ぐため
なされており
人生の目標をはたしやすくなるようになりますが
そのかわり
非物質界領域の意識である生まれる前の記憶や、上位の自分の魂の集合体とのつながりは
制限されるようになります。
以上が朝の読書感想まとめです。
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