mixiユーザー(id:17072868)

2016年11月07日16:39

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執筆

「フローズン・ライター」を観る。

スランプに陥った作家が自らを極限状態に追い込むべく、精肉工場の冷凍室にこもって執筆しようとするのだが……。

現実と劇中の世界で構成されている。

その境界線が面白いのかな。

シナリオは書き直せるのが、現実はやり直しがきかない。

どうやって脚本をかけばいいのかヒントがあった。

出来た脚本から一人の人物を削除すると、物語は様変わりする。

皮肉なオチは私的にはありでした。

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