まずはYoutubeの映像を見てもらいたい。
当時はまだ大学生だった僕が
リアルに好きな女性をさておいて「一番好き!」と感じた愛くるしさ(笑)
冗談も半分あったが、リアルに恋してる付き合ってもいない女性Aさんと
奥菜と同じタイミングでデートを申し込まれたら。。。
「確実に、奥菜」と答えたらしい。
当時、同じ寮に住んでいた仲間が今でも言うのだが
肝心の僕は記憶に残っていない。
その上、当時の奥菜の年齢が更に問題視された。
14歳。
奥菜は1979年生まれだから、このCMが流れていた時は
いや、撮影した当時は確実に14歳だったわけである。
20歳の青年が14歳の女の子に執着!という事で
僕は「ロリコン」のレッテルを貼られてしまうのである。
実際には、年上の女性が好みで当時から年上ばかりに恋していたのだが
結果的に年下の女性と結婚するなど
現実と理想は必ずしも一致しないことを思い知らされるのである。
例のブブカ事件を経て
彼女の評判は真っ逆さまに墜落していくのだが
後に相手の押尾君は薬物使用&死体遺棄
もっと言えば、キメセックス中のオーバードーズで
相手の女性を死なせてしまう。
周りの人間がどれだけ彼を貶めようが
単純に彼はセックスフレンドと薬を使ったセックスを楽しむ癖があったのであり
そこでしくじったのである。
亡くなった女性は気の毒だが、
薬を使うような相手と繰り返し関係を持っている時点で
少なくとも半分は自己責任であろう。
押尾くんだけが責められる事件でもない。
まあ、この彼がクローズアップされることで
奥菜の株は「何となく」落ちていくわけだけれども
男性には人気があるようで
結婚、不倫、再婚、とそれなりに出入りが報じられている。
ブブカ事件同様に
押尾共々脇が甘い色恋をする人なのである。
その僕を揶揄していた友人が一押ししていたタレントが
葉月里緒菜だった。
彼女もまた天使のようなお人形さんのような風貌で
当時のタレント界を席巻していたのだが。。。
ログインしてコメントを確認・投稿する