「ビトレイヤー」を観る。
隠遁生活を送る老練な元強盗と、かつて彼に煮え湯を飲まされた若手刑事が、思いもよらぬ陰謀に巻き込まれたことで図らずも手を組み、巨大な組織に立ち向かっていくさまをスタイリッシュに描いたクライム・サスペンス。
拳銃を所持させられない刑事って辛いです。
相手は結構な武装をしているのに丸腰ってね。
いつの間にか因縁の相手と共闘しているのは不思議です。
派手な打ち合いの中にも信頼関係が生まれてきちゃうみたいな。
絶対にありえませんけどね。
それほど敵が憎かったんでしょう。
パンチって言葉が伝わらなかった。
コンテナ置き場の事だったんですね。
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