「愛さえあれば」を観る。
娘の結婚式の前週に乳癌の治療を終えたイーダは、家で夫のライフと若い女が浮気している現場を見てしまう。ライフが家を出てしまったため、イーダは娘の結 婚相手であるパトリオットの父が所有するイタリアの別荘へ一人で向かう。彼女はそこでパトリオットの父フィリップと出会い、彼の優しさに心を許すのだっ た。
デンマークの映画です。
大人のラブストーリーですね。
いろんな愛があります。
恋人への愛。
家族愛。
自分への愛。
愛って生きる上で必要なものです。
愛のない人生なんてつまらないんじゃないかな。
愛されないなら愛する。
愛には愛でお返したいものです。
唐突な出会いだったり、コミカルな展開も許せちゃう素敵な作品でした。
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