のりピーの時に散々に書いたけれども、
小向の時はちっとも関心を示していなかったが
同じ事が言えるだろう。
それだけ快楽が伴う薬物で、
一度味わったら忘れられない、離れられないのではないか
であるにも関わらず
一般社会に
それも覚せい剤の使用の理由が
シャブセックスの快楽なのだとしたら
より密接な裏社会にも近い「セックス産業」で
仕事を再開しようと云う彼女の社会復帰そのものが問題ではないか
つまりだ
薬物に接触し易い元の環境に彼女を戻しちゃダメなんじゃないのか?
と指摘したいのである。
東京に住むのをやめるとかね。
中国に住んでみたらどうだろうか。犯罪は多いと思うけど
薬物違反なんて、見つかったら死刑だし!
AVにも出演し、グラビアタレントから
薬物使用発覚によって転落したような印象があるかもしれないが
元々彼女はタレントとしてもレベルは低かったと思う。
大阪の「スパワールド」のオープニングイベントに招聘された時
スタッフの仕切りが悪かったからなのか
お客の前で不貞腐れていたままの
ちょっとワガママで自分中心な女。。。から変わって居ないような気がする。
内心、
可哀想なんだよね
「落ちた女」に対する世間の扱いは「モノ扱い」だからね。
タレント業は向いて居ないと思うんだよね
一般人として生きていくわけには行かないのかなぁ、と思うばかり。
■タレントの小向美奈子容疑者を逮捕 覚醒剤所持の疑い
(朝日新聞デジタル - 02月06日 14:25)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3262172
自宅に覚醒剤を持っていたとして、関東信越厚生局麻薬取締部は6日、タレント小向美奈子容疑者(29)=東京都渋谷区=を覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕した。取締部への取材で分かった。
取締部によると、小向容疑者は6日朝、自宅マンションで覚醒剤約0・1グラムを所持していた疑いがある。取締部の家宅捜索で見つかったという。
小向容疑者は同法違反(使用)の罪に問われ、2009年に東京地裁で懲役1年6カ月執行猶予3年の有罪判決を受けている。
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