「スマッシング・マシーン」を観る。
日本でも総合格闘技“PRIDE”のリングで活躍するなど“霊長類ヒト科最強の男”の異名で人気を博した格闘家マーク・ケアーの知られざる挫折と再生の物語を、ドウェイン・ジョンソン主演で映画化した伝記ドラマ。
劇場鑑賞です。
物心ついた時から、格闘技が好きでした。
もちろん自分も経験したし、いっぱい見ました。
今作は約30年前からのお話し。
結果は知っています。
当時は大晦日とかにもに放送してましたね。
大衆受けしても、深掘りしている人は少なかったのかな。
誰でも心に弱さはある。
自業自得ではあるのですが。
それでも最後の笑顔で報われたのかな。
主演は本人よりもデカすぎです。
それも好きです。
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