表題のタイトルは
僕が学生時代に人気だった
カイリー・ミノーグの
迷走期に放ったスマッシュヒットである。
綺麗な女を目指しているのか、
可愛い女を目指しているのか
いったいどっちなんだろう?と
思っていたら、最終的には
「20世紀最後のセックスシンボル」という
褒めているのか貶しているのか分からないキャッチフレーズが
彼女にはついてしまった
豪州出身ながら、米国で成功し
英国を経由して、欧州のセックスシンボル。
何とも忙しい女である。
彼女が調子いい時、それぞれに見え方が違うので
女って化けるのね。を感じる事が出来る女性である、と言えるのである。
Step Back In Time
Give Me Just A Little More Time
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