この希代のボーカリストを思い出すとき
殆どの人が「エンダーーーーーー」という声が
脳内を駆け巡ることは間違いないが
たまたまというか、僕の彼女とのご縁でいうと
別の曲がアレするのである
絶頂期の彼女のハイトーンボイスは正直、耳が痛くなって
ちょっと嫌な存在であったが
亡くなってしまってから結構時間が経過して今
どの曲を聴いても声で彼女と分かるのが
ホイットニーの素晴らしいところ
言葉を選んでいえば「エモい」
(使い方間違ってるよなぁ)
しかし、彼女もまたオーバードーズで亡くなったと言われている
天才ゆえの苦悩化はたまた。
僕は凡人で幸せだったのかもしれないなぁ
ホイットニー・ヒューストン
「I’m Every Woman」
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