mixiユーザー(id:6231411)

2020年02月16日14:40

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死亡遊戯「Freedom'90」

先日のマッキーの事件と言い
先の日記「死亡遊戯」のフレディ・マーキュリーといい
性的なマイノリティであったりボーダレスな存在の人が
しかも音楽や芸能の分野で活躍した人が
セックス&ドラッグ的な部分で法を犯してでも何かを得ようとしていることは
(飽くまで性的に限っての)マジョリティと
言い換えればヘテロセクシャルな人たちと分離して考えていいのか
やはり同様に考えるべきなのか、ついつい悩んでしまう
本当はもう少し自然体に考えられたらいいのに、とは思うけれど

ジョージ・マイケルも死亡遊戯が些か過ぎる存在である
ご存じ、「WHAM!」のボーカルでありフロントマンであり
唯一無二の存在として一世を風靡した後、ソロでも成功を収めたのであるが
ユニットの相方である
アンドリュー・リッジリーがその後
「ワム!では何もしていなかった」などと発言するなど色々物議を醸す
だったらパフュームはどうなるんだ(笑)
とはいえ、前出フレディの追悼コンサートで歌った
「Somebody to Love」は今でも語り草になるほど
彼の評価は高く
またワム!時代の最大のヒット作でもある「Last Christmas」は
毎年季節が来るとかかるものだから
これは死亡遊戯と呼ぶに相応しい活躍である。

彼が亡くなったのは数年前で、元々薬物などで体が蝕まれているところに
心臓病などを患って弱っていた事による自然死であると言われているが
果たして真相は分からない
また公園で陰部を露出したとか
公園のトイレで少年に乱暴したとか
様々な逮捕歴もあり
栄光と没落と






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