「グースバンプス モンスターと秘密の書」を観る。
ニューヨークから田舎町に引っ越してきた少年ザックは、お隣に住む変人、ベテランホラー作家のR・L・スタインと 知り合う。ある日、スタインの家で隠された部屋を見つける。そこには鍵のかかった大量の小説があった。その中の一つを開いてみると、恐ろしいモンスターたちが世に解き放たれてしまった。
単純で面白い展開の作品でした。
モンスターの種類も豊富で個性が光ります。
やっぱり人形が襲ってきたら怖いですよね。
警察や叔母さんがおバカキャラなのが高得点。
結果オーライ的展開もあったりで。
子供が見ても楽しめそうです。
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