趣味で同性愛に耽る人たちと性的指向なるものでそうする人たちとをどう区別すれば良いのだろう。趣味で快楽にふける人たちを行政が支援するのはどう考えてもおかしいだろうに。
もちろん硬直する男性器を相手男性のお尻にあてがって快楽にふけるのは彼らの自由。
誰も彼らの行為を阻んだり攻撃したりしてはいけない。
同性カップル職員に手当認めず
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=5561311
2019年03月31日 10:31 毎日新聞
北海道職員が昨年、道に対し、同居する同性パートナーへの扶養手当の支給など福利厚生制度の利用を申請したところ、認められなかったことが毎日新聞の取材で判明した。職員は「同性を理由に制度の利用を認めないのは、性的マイノリティーを人権課題としている道の方針と矛盾する」と訴え、支援者らは3月、職場での差別的扱いの解消や権利保障に取り組むための非営利団体「同性パートナーの権利を求める会」を設立した。
申請したのは40代の道職員。42歳の女性と昨年7月から同居し、住民票上は同一世帯だ。札幌市が性的少数者のカップルを公的に認定する「パートナーシップ制度」に基づくパートナー宣誓もしている。
パートナーは専業主婦で、道職員の収入で家計を賄っている。パートナーの国民健康保険料も支払っているが、2人に婚姻関係がないなどで配偶者控除や社会保険控除の対象になっていない。
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