「ジュピター」を観る。
近未来の地球で貧しい暮らしを送るヒロインが、ある日突然、宇宙最大の王族を巡る王位継承の争いに巻き込まれ、彼女を護るために遣わされた究極戦士とともに、人類の命運も左右する壮絶な戦いに身を投じていくさまを描く。
なかなか世界観を掴む事が出来ない作品でした。
しっかり観ていれば入り込めるのかもしれませんが、感情移入はし難いかも。
私たちが気付かない間に人類は危機に面している事が多いですね。
それを守ってくれる人たち。
地球人でも異星人でも感謝してます。
いつかは恩返ししないとですね。
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