「チャッピー」を観る。
警察の戦闘用に開発されたAI(人工知能)搭載の学習型ロボット“チャッピー”を主人公に描く近未来ハード・バイオレンスSFアクション。ひょんなことからギャングに育てられることになったチャッピーの“成長”の行方と、様々な人間の欲望と思惑に翻弄される彼を待ち受ける衝撃の運命をスリリングに描く。
やはり「第9地区」の監督でしたか。
同じようなテイストを感じました。
発想が独特で、説明が少ない。
それでいて感情移入が出来る不思議な感覚。
まともな人間が出てこないのも面白いです。
天才に野心家、そしてトンパチ。
しかし物語りは繋がり完結する。
私は好きな作品ですね。
人間もロボットも育った環境が一番影響が強いって事ですね
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