「失われた肌」を観る。
翻訳家のリミニとその妻ソフィアは幼なじみで若くして結婚したカップル。しかし12年の結婚生活は突然の終わりを迎える。離婚したリミニは寂しさを埋め合わせるように何人もの女性と肌を重ねていく。一方、ソフィアはリミニに対し異常な執着を見せはじめ、次第に常軌を逸した行動でリミニの新生活を破壊するようになるが…。
いったいどっちが悪いのだろう。
本当に病気だったのか。
妻の行動は全てが計算されていたのか。
それにしてもガエルはイケメンすぎる。
こういった役柄ははまってます。
なんだか怖い作品でした。
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