「スパイダーマン:ホームカミング」を観る。
アイアンマンに憧れ、アベンジャーズ入りを夢見る15歳の青年の葛藤と成長を、ヒーローとしての華々しい活躍に普通の高校生の瑞々しい青春模様を織り交ぜ描き出す。
みなとみらいで劇場鑑賞。
現代はヒーロー=アベンジャーズの世界。
彼らは世界を守るが破壊する事も多い。
その仕事までスターク社が受注するのはシニカルですね。
ピーターの顔と体はギャップ萌え。
敵がマイケル・キートンなのも、バットマン世代にはたまらないです。
しかも悪役で。
Newスパイダーマンのこれからの活躍に期待です。
高感度の高い主人公でした。
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