「闇のあとの光」を観る。
自然豊かなメキシコのとある村を舞台に、赤く発光する謎めいた存在の出現を境に、平和な一家の日常が少しずつ狂い始めるさまを、マジック・リアリズム的語り口とエフェクトをきかせた独特の映像美で描き出していく。
正直、全くもって意味不明でした。
これまでにも各地の映画祭等で高い評価を受けてきたメキシコの鬼才カルロス・レイガダス監督の長編4作目となる2013年カンヌ国際映画祭監督賞受賞作とのこと。
だが評価するのは映画のプロであって、観ている私は素人。
わからなくて当たり前なのかも。
説明を読んでも納得出来ることがありません。
映画って難しいですわ。
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