「ローン・サバイバー」を観る。
アメリカが誇る精鋭部隊“ネイビーシールズ”によるアフガニスタンでの作戦中に起きた衝撃の実話を映画化した緊迫の戦場アクション。実際に作戦に参加し、ただ一人奇跡の生還を果たした兵士マーカス・ラトレルの体験記『アフガン、たった一人の生還』を基に、非情な戦場の現実をリアルに描き出す。
海兵隊のモチベーションはどこから来るものなのでしょう。
他人のためなのか、自分の満足感からなのか。
何のために戦うのか理解出来ません。
平和ボケかもしれませんが、戦う理由が見つからない。
脚色はあれど実話ベースのお話し。
勘違いしてはいけないのは国が悪い訳ではない。
一部の過激な思想を持った人間だけが悪いと言う事。
村の掟が全てです。
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