新しいBGM
以前に触れた時に
やたらとゲイのアーチストばっかり紹介しているけれども
僕はノーマルなんですけどね。。。。と
それでもアーチストは常識とか良識の範囲に留まらないことで
創作活動の幅や深さも広がるのだろうなぁと
それでゲイのアーチストは多いのだと。
きっと、だとするとバイの人も多いのだろうと
そういう風に考える。
僕の愛してやまないQueenのフレディは
どうやらバイセクシャルであり
エイズの合併症で早世してしまった。
さて、以下に紹介するのは特に上の文とは関係ないが
それでも多いのではないかと思う。
1曲目はRightSaidFredの「I’m Too Sexy」である。
見ての通り、ガチでゲイである。
2曲目は
Roxetteの「Joyride」
3曲目は
Peter, Bjorn and Johnの「Young Folks」
4曲目は
Gerardoの「Rico Suave」
5曲目は
Elvis Costelloの「The Other Side Of Summer」
6曲目は
SNOWの「Informer」
7曲目は
Shaggyの「Oh Carolina」
8曲目は
Electric Light Orchestraの「Mr.Blue Sky」
9曲目は
The Policeの「Walking On The Moon」
10曲目は
Amy Winehouseの「Rehab」
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