以前にBilsというタイトルでたくさんのYouTube動画を並べ立てて
ここにぶら下げて。
著作権侵害的にはどうなんだろうかと思ったりもしたのだが
個人がここで作業するときにBGM用として聞くために
ページに集めて聞く分には良いんじゃないか
そう思うようになった。
そこでここで
今日聴く用に並べてみようと思う。
まずは一曲目はColor Me Baddの「I Wanna Sex You Up」だな
高校時代にFM802で初めて聴いた時は背中がゾクゾクっとした記憶があるけれども
次に聞く曲は少し時期をさかのぼって
C+C Music Factoryの「Here We Go Let’s Rock’n’Roll」
直前のシングルGonna Make You Sweatがあまりにも鮮烈で
彼らの楽曲がそれ一本に被ってしまうのだが
ボーカルのFreedomの魅力が引き出されているのはこっちの方かと。
元はCab Callowayの名曲であるが
軽快なサウンドでカバーしたReggae Philharmonic Orchestraの
「Minnie The Moocher」も好きな曲である。
同時期の曲が続いてしまっているのだが。
僕の大好きなアーチストに視線を移してみよう
まずはクイーン。
曲は「Living On My Own」だが
これを聞いたのは随分と最近になってからである。
他にも大好きな曲がたくさんある中、
フレディの死後に作られたモンタージュビデオと呼ばれる
死亡遊戯的なPVがなかなかよくできていたので聞いたのである。
クイーンの魅力についてはまた別に語るとして
ここではこの曲を。
次がマイケル・ジャクソンから2曲。
一つはポール・マッカートニーとの合作で
「Say Say Say」
残念ながら、。マイケルも鬼籍に入ってしまい
もはや再現不可能である。この点については
マイケルも派手に死亡遊戯で稼いでいる。
坂本龍一の楽曲で「Behind The Mask」も
当時のプロデューサーであったクインシー・ジョーンズが
排除して世に送り出されなかったものを
マイケルの死後に死亡遊戯的に売り出すというあこぎさがまた
マイケルらしくていい(笑)
さらに僕はGenesisのドラマー、Phil Collinsが大好きだ。
彼の楽曲は難解かつシンプルなビートが特徴だが
傑出しているのは、他に比類ない個性的なボーカルである。
加えて好んで聴くのが
Lenny Kravitzである。
とても差別的な響きがあるが彼は「黒いレノン」と評されるほど
音楽的な評価が高くデビューしたのであるが
その「レノン」の名を超える勢いで日本では愛されてきた。
「Are You Gonna Go My way」は邦題が
「自由への疾走」だったと思う。
もう一曲は「I’ll Be Waiting」
「
しっとりとしてきたところで
筆が進むような曲を挿し込んでいきたい。
ここ10年で一番ハマったのは
ワルター・ワンダレイというボッサオルガンのアーチストを通じて
ボサノヴァの世界に触れる事であった。
ワルター・ワンダレイの一番有名な曲は「サマー・サンバ」という曲であるが
僕は彼がアレンジした「イパネマの娘」が好きである。
映像はほぼ無関係かな。。。
今年、一番の衝撃だったのは
デヴィット・ボウイの死である。
「Starman」は不滅の金字塔だ!と思っているのだ。
それとクイーンとの合作
「Under Pressure」も秀逸である。
最後は何で締めくくろう。。。
実は一番好きなのは何かと云われると
いつも困ってしまうのである。
今日に関しては気分がバグルスの気分なので
The Bugglesの
「Video killed The Radio Star(レディオスターの悲劇)」で締めくくろうと思う。
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