「スタンリーのお弁当箱」を観る。
歌もなければ踊りもない。大作インド映画(ボリウッド映画)の常識を覆し、本国で予想外の大ヒットとなった、笑って泣けるヒューマンドラマが登場。撮影に は小さな一眼レフを使い、映画の制作ではなくワークショップとして一年半にわたり撮影を敢行。演技ではない子供たちの自然な表情を切り取ることに成功して いる。
やっぱりインド映画は面白い。
発想が違うって言うか、世界が違うのかな。
そりゃあの人口じゃ多種多様だろう。
いろんな先生もいるし、生徒もいる。
ただコレはまだ良い方なのかな。
裏はもっと酷いんだろうなって思ってしまう。
とにかく日本じゃありえない作品ですね。
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