「イノセント・ガーデン」を観る。
18歳になったヒロインの前に消息不明だった叔父が突如現われたことをきっかけに、彼女の周りで不可解な事件が次々と発生していくさまを、巧みなサスペンス演出とスタイリッシュな映像美でスリリングに描き出していく。
誕生日に貰った空箱。
その中に隠れていた鍵。
まさにそれが自分を解き放つ鍵だった。
誰でも何かの素質をを持っている。
ナチュラルボーンキラーだなんて。
作品を通して、雰囲気が怖いですね。
それにしてもニコール・キッドマンを見る度に思うんですけど。
同じ人間にしてあのスタイル。
まだまだ衰えません。
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