「キャビン」を観る。
男女5人の大学生がバカンスにやって来たのは山奥に建つ古ぼけた小さな別荘。その夜、5人は地下室の入り口を見つけると、さっそく中へと入り古いノートを発見する。それは身の毛もよだつ殺人鬼が綴った日記だった。
若者たちが人里離れた山小屋で戦慄の恐怖に見舞われるという従来のホラー映画のお約束を踏まえた、巧妙かつ予測不能のストーリー展開が映画ファンから絶賛された異色のホラー・サスペンス。
と言うのが評判の作品。
確かにありきたりな映画かなと思っていたら、最後は壮大。
何故そこに着地点を置いたのかなと。
まったく予測不能の展開でした。
シガーニー・ウィーヴァーの役どころも美味しいです。
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