「人生はノー・リターン 〜僕とオカン、涙の3000マイル〜」を観る。
人生を懸けた新製品を売り込むための全米横断旅行に出発する発明家が、思わぬことから母親を同行させることに。
やっぱり自分の母親との事を考えさせられますね。
いつからか母親と一緒にいることが恥ずかしくなり、年齢を重ねるとそれがなくなる。
私の母親も強烈なキャラだったのでわかりますね。
なんだか親孝行をしたくなる作品。
自分のルーツはやはり親。
生んでくれた事に感謝ですね。
バーブラ・ストライサンドが若い。
口角の上がり方は70歳には思えません。
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