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福島原発被曝対策(被ばく対策)コミュの遺伝子組み替えワタと添加物の意見募集にご協力を。

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久しぶりにトピックを立てさせていただきます。

パブリックコメント(意見募集)にご協力をお願いします。

環境省からワタの第一種使用等の承認に先立ち意見・情報のタの第一種使用等の承認に先立ち意見・情報のパブリックコメントを募集しています。
http://t.co/iEqa8aOX(意見募集:モンサント複数除草剤ジカンバ+グルホシネート耐性 遺伝子組み換えワタMON88701。隔離ほ場での栽培に関する生物多様性影響評価と承認。2月15日締切。資料 http://t.co/hy8DCUCy 詳細 http://t.co/aliTlCZN )

評価書では
「今まで日本では自生していない」
「今まで日本では交雑していない」
…だから安全という論理です。
しかし、世界的にグリフォサートと遺伝子組み替え(GM)作物の危険性と在来種の絶滅への危惧が叫ばれています。

また同時に、こちらも意見募集をお願いします。

1【GM】食品安全委員会・意見募集: 遺伝子組み換え微生物による添加物・5'-グアニル酸二ナトリウム(CJジャパン)。締切は2月17日。評価書 http://t.co/H95XjPd6 詳細 http://t.co/wbIGDcCZ /核酸系調味料。シイタケのうま味成分。

2【GM】食品安全委員会・意見募集: 遺伝子組み換え微生物による添加物・5’-イノシン酸二ナトリウム(CJジャパン)。締切は2月17日。評価書 http://t.co/i43cuQob 詳細 http://t.co/6iqc83mj /核酸系調味料。かつお節のうま味成分。

3【GM】食品安全委員会・意見募集: 遺伝子組み換え微生物による添加物・L-セリン(協和発酵バイオhttp://t.co/mz0vUOMf )。締切は2月17日。評価書 http://t.co/o5OvB07L 詳細 http://t.co/v0uethzB

4【GM】食品安全委員会・意見募集: 遺伝子組み換え微生物による添加物・L-アルギニン(協和発酵バイオ http://t.co/mz0vUOMf )。締切は2月17日。評価書 http://t.co/YbhqGx7f 詳細 http://t.co/gx9IcDog 必須アミノ酸

5【GM】食品安全委員会・意見募集: 遺伝子組み換え微生物による添加物・アスパルテーム(味の素)。締切は2月17日。評価書 http://t.co/kRlXzBF9 詳細 http://t.co/NbSmzfA2 /ノンカロリー甘味料のパルスイートの主成分

アスパルテームの参考資料
【豆知識】 1981年にラムズフェルト国防長官を含むレーガン政権が誕生した翌日 、サール薬品は再びアスパルテームの認可申請を出しました。 新しく就任したばかりのFDA((アメリカ食品医薬品局)局長アーサー・ヘイズは、長年禁止されていた化学物質アスパルテームを一転して承認する。

ナオミ・クライン『ショックドクトリン』下巻第14章420頁より
「サール薬品(現ファイザー)でCEOの地位にあったとき、ラムズフェルドはさまざまな毒性が指摘されている人工甘味料「アスパルテーム」の認可を食品医薬品局(FDA)から取りつけ、莫大な利益を得た。そしてさらに彼は、サール薬品をモンサント社に売却した際、1200万?の仲介手数料を懐に入れた…。」
是非ご一読下さい。→ http://t.co/mI80lAz6

「人工甘味料アスパルテームE951の危険性~Diet Coke Zero 10:57」
英語ですが日本語字幕あり→(YouTube)
http://t.co/EGeK61u3

スーパーマーケットTPP後にはこうなる? 6:27 YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=es7Z3Qggp-I&sns=em

『フード・インク』『ありあまるごちそう』
予告編(日本語)YouTube (最初の広告はスキップしてご覧下さい。)
http://t.co/4fhvr8rN

米国のシェフが警鐘鳴らす遺伝子組み換え http://t.co/YEKG64b8

アスパルテーム
http://pumipom.jugem.jp/?eid=562&target=sequel

遺伝子組み替えは科学者の95%が企業側の科学者で、企業に属さない残りの5%の科学者は「遺伝子組み替えは失敗の科学」として危険性を訴え、凄まじい妨害にあっています。
知れば知るほど、バイオ産業と原子力産業の企業と政治は、リンクしています。

コメント(9)

是非コメント提出のご協力をお願いします。

遺伝子組み換え企業が打ち立て南米を飢餓に陥れている、緑の革命の問題点は、
1)穀物メジャーから種を買う必要。
2)大量の化学肥料と農薬を使い続けなければ収穫量を維持できない。その購入コストで豊作貧乏。
3)化学肥料の元、リン鉱石等が各地で枯渇。
4)化学物質による土壌汚染・公害。
5)遺伝子組み換え作物の環境への問題。
6)在来種の駆逐・絶滅
…等多々あります。
> ちゅあさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
お返事遅くなりました。

人の命や健康よりも企業の利益を優先する流れは、原発、TPP…と同じですね。どこかで阻止しないといけません。

一昨日、日本消費者連盟共同代表で、遺伝子組み換え作物等に詳しい天笠啓祐さんのお話を、聞いてまいりました。

まず、遺伝子組み換え添加物/件については、実は先月まで日本では禁止されていました。
しかし12月5日と22日に相次いで 発覚。キリン協和フーズ等が自ら申告。
http://n-seikei.jp/2011/12/post-3778.html

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001wzcp.html

違法なら普通なら商品を回収しなければならないものを、厚労省は回収もせず、企業に安全評価書を提出され容認。既にパブコメ募集という素早さです。

遺伝子組み換え添加物は大腸菌に、目的とする遺伝子(イノシン酸ならイノシン酸)を組み込み大量に培養する。
大腸菌の遺伝子、遺伝子組み換えの微生物それをすり潰して取り出すのでバクテリア由来の不純物は混じる。
過去には、トリプトファン事件も起きています。

また、ワタは、コットンに使われるだけでなく綿実油に使われます。
そして、遺伝子組み換えの種は、簡単に他の鳥や、風によって、花粉は虫等によって他の作物を汚染していきます。

>1にあげた
1)〜6)に加えて
7)特許権を穀物メジャー会社が持ち、勝手に種を蒔いて、特許権侵害を理由に、多額の賠償金を請求して土地を取り上げる。
…等もあげられます。

GoogleやYahoo!等で「モンサント」「グリフォサート」等で検索してみてください。

例えば、ツイッターでは、

#遺伝子組み換え は品種改良と違い自然界では起こらない種の異なるDNAを組み込む。たとえば人間に他の動物のDNAとか。でも人体はそのDNAを自分と認識せず、免疫がおかしくなる。だから危険なのにモンサントは学者を動員して安全と主張し政府も追従する。その連鎖を止めよう

欧米始め数国が、モンサントの遺伝子組み換えとうもろこし3種は内蔵にダメッジを与えると認めた。"3 Approved GMOs Connected to Organ Damage" http://t.co/qREPfTUz (英語)
等があります。

あとは、こんな記事も
http://t.co/Ue6qo6iw
(日刊ベリタより一部転載)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アルゼンチン、パラグアイ、ブラジルにわたって遺伝子組み換え大豆の栽培によりすさまじい事態が起きている。モンサント社の除草剤によってベトナム戦争で多数生み出された出生障害に類似したケースが続出している。実態調査を発表しようとしたら、組織的な暴力団に暴行を加えられ、アムネスティ・インターナショナルが真相究明を要求する事態に。遺伝子組み換え大豆は何をもたらすのか、国際的な科学者のチームが共同で調査を発表した。これはその紹介である。(日刊ベリタ編集部)

国際的な科学者のグループは、遺伝子組み換えラウンドアップレディー大豆(訳注、除草剤ラウンドアップに耐える大豆)の栽培とグリホサート除草剤の使用による健康と環境への危険を詳述した報告書を発表した。

報告告書『 持続可能? 責任ある? GM大豆』[1]は、アルゼンチン政府の科学者、アンドレス・カラスコ教授[2]による新しい研究に注目した。彼はグリホサートが農業散布で使われるよりもかなり少ない投与でカエルとニワトリ胚の奇形の原因になることを発見している。

「実験室での実験で、妊娠中にグリホサートにさらされた幼児の奇形のケースと一致するデータが得られた」とカラスコ氏は述べた。

ブエノスアイレス医科大学分子発生学研究室のディレクターであり、アルゼンチンの科学技術研究所(CONICET)国民評議会の主任研究員であるカラスコ氏は新しい報告の共著者である。この報告書はGM大豆の栽培によって生活が根本的に破壊されているアルゼンチン村民の証言と共に発表される[3]。

アルゼンチンとパラグアイでは、GM大豆の産地に住んでいる医師や住民がグリホサートの散布により、不妊、死産、流産、癌のみならず、高い出生異常を含む深刻な健康への影響を訴えている。新しいレポートで集められた科学的研究によって、グリホサートに曝されることと、早産、流産、癌、DNAおよび生殖器官の細胞にダメージを与えることとが関連していることが確認された。…
あとは、グリフォサートの危険性については、こんなものもありますが…

動画 「遺伝子組み換え大豆に追い詰められる南米先住民族 ブラジルを中心に」 http://t.co/0GdRELKj


米国政府とモンサントに大きな衝撃をもたらしたフーバー教授がグリフォサートがもたらす害に関して語った講演記録 http://ow.ly/8pBMIグリフォサートにより作物が食物でなくなっていくことが栄養の面からもわかる。

モンサントの開発した除草剤ラウンドアップの主成分グリフォサートは男性の性ホルモンを破壊するという調査報告が昨年12月に発表されたとのこと。英語 http://ow.ly/8ij3N

モンサントの開発したグリフォサートが骨髄癌を引き起こすという研究を受け、米国環境保護庁(EPA)が安全基準を見直し。
しかし遺伝子組み換え 企業の圧力下のEPAに期待できる? 2015年に結論出すと 。遅い。さらに3年もかかるのか?
http://ow.ly/87Y6B

【資料】モンサントの開発した有害な除草剤グリフォサートがミシシッピ川流域の雨、空気、川から検出される。米国政府機関。
英語 http://ow.ly/830W9
アメリカの青年、「親より長生きは出来ないだろう」と悲観。

スペイン・カタロニア地方の地下水からも。英語 http://ow.ly/830W9
「グリフォサートは環境に残らない」→嘘
揚句の果てに、影響は出ていない?

アルゼンチンのコルドバでモンサントの開発した除草剤グリフォサート等の空中散布により200人もガンが発生し、初めての裁判。
グリフォサートは都市地区から500メートル以内の地域では空中散布が禁止なのにそれに違反、と。
西語 http://ow.ly/7NgqE

遺伝子組み換え 大豆の耕作が近年急激に拡大したアルゼンチンで大量空中散布されるモンサントの開発したグリフォサートなどの農薬はまさに「真の化学兵器だ」と調査レポートが語る(既報
)英語 http://j.mp/sKntuy 日本でも規制なく使われている


遺伝子組み換え大豆畑が急増したアルゼンチンで空中から散布されるモンサントが開発した農薬、グリフォサートによる健康被害が大問題となっている。70団体が農薬の空中散布をやめることなど9項目の要求を宣言。
葡語 http://ow.ly/75xcd

グリフォサート(モンサントの開発した除草剤ラウンドアップ)の健康被害を調査する国際的な研究者たちがドイツ政府に調査結果を9月28日に提出した。
英語 http://ow.ly/6N8cA 日本政府は安全といって譲らない様子。ドイツ政府にならい調査結果を検討するべき。

アルゼンチンの報道。双子の赤ん坊を待つばかりがモンサントのラウンドアップ(グリフォサート)の空中散布により死産、と告発記事を載せている。
西語 http://ow.ly/6KgKZ 日本の放射能汚染と南米の #遺伝子組み換え 除草剤被害が頭の中で交錯してしまうグリフォサートなどの除草剤が子どもにAPHD(注意欠陥/多動性障害)をもたらす可能性に関する医学的調査。
英文 http://ow.ly/6sCEI

ミシシッピ川流域の川と雨にはモンサントの除草剤 Roundup に含まれるグリフォサートが検出されるのが普通だ、と。英語 http://ow.ly/6hacs ←これ米国政府の調査プロジェクト。放射能雨も怖い。8歳の子が除草剤グリフォサートの空中散布により骨髄性白血病で。裁判でここでの空中散布は禁止されたはずなのに。
西語 http://ow.ly/5ur4z

アルゼンチンの政府研究機関の研究者によると遺伝子組み換え栽培に使われるグリフォサートが人体にいったん入ると取り除くことはできず、致死的な慢性病を起こす可能性があると全国放送のラジオで語る。
西語 http://ow.ly/5mqVj
天笠さんのお話の映像がありました。

参考になれば…と思い、ご紹介しておきます。

遺伝子組み換え添加物は15分頃から。

モンサント社については、38分頃からです。


消費者からみたTPP問題「食の安全が脅かされる」
2012/01/25
 天笠さん(講演)
http://www.ustream.tv/recorded/19992097

また、パブリックコメント募集のお知らせです。

食品安全委員会は2月23日、遺伝子組み換え微生物による食品添加物のリボフラビンの安全性審査について意見募集を始めた。
締切は3月23日。
申請者はBASF(バスフ)ジャパンで、昨年12月に明らかになった未承認GM添加物である。
http://bit.ly/ywabZV

ちなみに、BASF社の本社はドイツですが、「『遺伝子組み換え』はEUでは反対の声が根強く、採算が合わない」とEUからの撤退を一応表明しております。

何度も言いますが、遺伝子組み換え微生物(バクテリア)に由来の添加物は必ず不純物が入ります。
食品は幼児やこども、場合によっては乳幼児も口にします。

過去にサプリメントでこんな事件が起こり、アメリカで少なくとも38人が死亡。1000人以上に筋肉等に重い障害が残った事件もありました。
http://bit.ly/rbAIwc ←昭和電工トリプトファン事件

医薬品は既に認可されていて、食品として認可し忘れていた…というのが、厚労省が「製品回収」しない理由だそうです。
しかし医薬品なら回収は、まだ比較的容易でも、食品に混じって大量に出回れば、被害は甚大になります。(リボフラビンはビタミンB2なので黄色い色付けなどに使用されています。)

パブリックコメントというものは、どうも「(省庁の)こちらの知らないことがあれば意見を聞く」趣旨だそうで「同じ文章や同じ内容」の数が多いというのは考慮に入らないのだとか…。
関係省庁は「承認したがって」いて「承認」が前提のパブリックコメントなので、無力感を感じます。

でもやはり反対意見は出しておきたいものです。

もし、ご自身で思うところがある方、もしくはご協力いただけるかたは、パブリックコメントをお願いします。

同時に、こちらもパブリックコメント募集です。

(資料)「組換えDNA技術応用食品及び添加物の安全性審査の手続」 http://bit.ly/x804IQ

食品安全委員会は1日、シンジェンタの害虫抵抗性と除草剤耐性の遺伝子組み換えトウモロコシを掛け合わせたスイートコーンについて意見募集を始めた。
締切3月30日。
http://bit.ly/xBipjS
評価書(案) http://bit.ly/zRsPHN

シンジェンタ申請の遺伝子組み換えトウモロコシは、害虫抵抗性品種と2種類の除草剤(グリホサート、グルホシネート)耐性品種と掛け合わせた計6品種を一括して承認するもの。いずれもスイートコーンで、従来の飼料用とは異なり、直接食用となる可能性がある。

安全性審査を終えた遺伝子組み換えトウモロコシのうち、スイートコーンは、シンジェンタの害虫抵抗性Bt11の1品種が2001年に承認されている。米国ではモンサントが申請中で消費者の反対に直面している。
(除草剤の成分は地下水を汚染し南米等で大変な被害と奇形児や癌や難病等を引き起こしています。)

遺伝子組み換え企業(モンサント、シンジェンタ、デュポン等)と
アメリカの原発(核開発)企業は全くもってかぶっています。

そして日本のTPP推進企業も既得権を得るべく動いているのも、全く同じ動きです。

事実を日本のマスコミは全く報道していません。
ついに、イネも遺伝子組み換えのものを、承認へパブリックコメント募集です。

環境省より
2012年03月16日 遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物多様性の確保に関する法律に基づく遺伝子組換えイネの第一種使用規程に先立っての意見の募集
http://bit.ly/ADSCw

原子力、遺伝子操作と遂に人類は神の領域に足を踏み入れてオーバーテクノロジーの天誅により滅びの道の入り口に立つことに気付かなかったら滅亡の二文字のみ明日も未来も無い
人類よ聞け未完成の制御不能な技術は必ず大きな禍根を残し逃げ道も出口もない地獄が口を開けて待っている事を覚悟せよ
今思いとどまり未完の稚拙な技術を封印して生活に不必要な利権妄想貨幣制度と隷属者からの搾取支配から手を引く事が出来れば大自然の怒れる鉄鎚だけは免れるであろう
人民は脱原発&危険合成食品不買運動(安全安心な食材生産農家を積極的に支援する)を徹底して意思表示を続けることです
http://www.fsec.jp/?utm_source=Yahoo&utm_medium=cpc
http://www.avaaz.org/jp/fukushima_declaration_pledge_mf/?wNJTUcb
不幸な戦争から半世紀以上経た今も続く隷属体質
   冷静なる判断と対応を切に希望します

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