●夜ノヤッターマン・7話。助けたカメに連れられて、ドロンボー+αが敵ヤッターマンの罠にかかる、というか自ら飛び込んでっちゃうというか。ゲストキャラがとうほぐ訛りのリュウさんという人で、何でウラシマン繋がりなんだろう? としばらく気づかなかっ
●こないだネット見てて「潰れてても読めるドット文字」の話をされてて、その上で知った「美咲フォント」ってのがすごく魅力的で、いいよなあこれ。http://www.geocities.jp/littlimi/misaki.htm何度も言うがワシ、こういう「限定的リソースで何とかやってい
●弱虫ペダル GRANDE ROAD・18話。まずは接戦中の御堂筋とマナミ。奥の手があるとマナミさんは風を読んでかっ飛び、白い天使の羽出して去ってゆく。負けじと一瞬でラーニングして御堂筋さんも黒い悪魔の羽出して追っかける。外見的にも性格的にも対比が判りや
●自動販売機に塩ビシートのポップが貼り付いている。缶コーヒーでなんか知らん、キン肉マン関連のグッズが付いてくるらしい。それは別にいいんだけどこの塩ビポップ、さっきからずっとせわしなくペラペラペラペラと動いている。遠くから見てて初めは「ああ、
●夜ノヤッターマン・6話。些細な事から一人はぐれてしまったドロンジョ:レパードさんが、一人になったことで色々思ったりして、またトンズラーボヤッキー組の方も考えたりして、改めて打倒ヤッターマンの意を新たにする話。…話の元ネタはちょっと判んなか
●通勤途中、駅を降りてしばらく進んだ辺り。時間が時間なら大勢の人が行き交う場所だが、土日だしまだ一般的な通勤ラッシュには早いし、でそれほど込み合ってもいない。そこで数人の男女が固まって話し合っているのだが、その中でひときわ目立つ外国人のおっ
●Gのレコンギスタ・20話。Gセルフをジット団によって持ってかれそうなので、なんとかそれを奪還するのが前半。首尾よく奪還成功、いざジット団との戦い…ってやってたら何故か金星サイドの「海」につっこんじゃったのが後半である。…イマイチ構造が判ってな
●みんなのうたをやってたので久々に見たら一曲目がサラマンドラ。なつかしいなと思ったらこれ、歌は尾藤イサオでアニメーションが月岡貞夫だったのね。尾藤でみんなのうたと言えば赤鬼と青鬼のタンゴを思い出しますが、これもそうだったのか。そして月岡貞夫
●アルドノア・ゼロ・17話。まず地上ではマズールカ卿の処遇について。火星の騎士らしくそれなりに驕慢ではあるが、その言葉に嘘は無く、また地球に対してある一定の理解もあることが(イナホアイによって)判明する。そこでイナホさんの策ってのは、捕虜とし
●夜ノヤッターマン・5話。こんなディストピアでも何故か開催されてる雪まつり会場にて、相撲で商品貰ってウッハウハしようとする話。先週あんなサブタイして結構暗い話だったのに対し、今回はこれまた…何だろうね、この不思議なお気楽ノリ。全体に漂うすっ
●録画してた映画「アンストッパブル」鑑了。実話をもとにしたという触れ込みの列車暴走サスペンス映画で、最近たまたまウィキペディアで「事故の一覧」とか読みふけってたとこにこりゃタイミングよろしいなと思い録画してたもの。画面の色彩設計はリアル寄り
●近所の有料駐車場にひときわ目を引く車が止まってて、おおっと思う。この縦に二つ並んだヘッドライトの車は知ってんぞ、ガキの頃ミニカーで持ってたからな! 日産プリンスだプリンス。と思って検索してみたらちょっと違ってこれグロリアだった。プリンスは
●アルドノア・ゼロ・16話。視点を一旦移し、お久しぶりのマリト大尉とユキねーさんについてのお話。しばらく画面に出てきてなかったから何か大きな事故でもあったのかと思ったが、当然なものとしての少々複雑な感情はあるよという程度で割とお元気な状況であ
●夜ノヤッターマン・4話。途中の村で出会った若夫婦を救おうとするドロンボー一味、しかし敵幹部っぽい人が出てきてあえなく失敗敗退する話。…なんだけど、その若奥さんが妊婦だったり旦那に降りかかる苦難が赤紙だったり夫婦の(止むを得ない)裏切りと自
●量販店でヘンなものみかけたので買ってくる。なんかインスタントの麺らしい(図左)。ピーナッツサテー味。サテー? 何でしょうか。検索してみると東南アジアの串焼きのことらしいが、同時にこの串焼き用に使うタレというかソースの味を指すこともあるらし
●実家に帰っていたが戻ってきている。両親共に健勝だけれど、もうトシだし体には気をつけてほしいところ…ってワシの方が不摂生で心配だとか言われたけどねえ。実家周囲の状況も相変わらず、ちょっと幹線道路に出たらもう、自動車メイン型地方都市の典型みた
●Gのレコンギスタ・18話。冒頭は引き続きデブリ掃除、しかし各勢力とも何やら画策中であり、血の気の多いヤツが吼えたりヘンテコな新メカを用意したりとキナ臭いのはいつもどおり。一応スコード教の教義か何かでお神輿や三日月船の周囲でバトルはできないは
●グレッグ・イーガン「ひとりっ子」読了。割と年代順に並べてある短編集であり、時代が進むにつれてどんどんハナシが長くなってんのが(そういう風に編集した本であるにしても)おもしろかった。あー、書くことに慣れてきたはんねやなー、みたいな。傾向とし
●アルドノア・ゼロ・15話。スレインさんを取り巻く状況は刻々と変わる…いや、スレインさん自身で変化させている。「これからは私たちの時代だ」と述べる彼の意志は、まさにその変化そのものであろう。てことで、スレインさんをかばったり親子の契りを結んだ
●弱虫ペダル GRANDE ROAD・15話。総北はここで箱学に追いつかねばならない。しかし牽引役のタマが無いのでどうしよう、ってとこで鳴子さんが前に立つ。スプリンターなのにクライムでも速い! それは目立つ! 派手! よし! …とまあ、彼らしい論理で繰り
●ちょっと遅め、それこそほぼひと月ほど遅めの正月休みが取れたのでちょっと実家に帰ってきます。ま、昨今はスマホなり何なり、実家にもネット環境はあるし、何がどう変わるワケでもないのではありますがね。…カンサイは雨ふってんなあ。ウチ出るまでに止ん
●夜ノヤッターマン・3話。新生ドロンボー一味がガリナとアルエットのお二人と出会い、そして一緒に行動するまでの話。明らかにこの二人はホンマモンのヤッターマンとしての存在っぽいんだけど、てことはかつての敵味方が共闘してるってことであり、シチュエ
●コンビニのレジ前に見切り品の値引き商品が並んでいる。へえこんなもんも売ってんのか、最近のコンビニは品ぞろえが多くて店員さんも大変だな、とか思う。例えばチューブのニンニクとショウガペースト。でもこうして見切り品になったってことはことコンビニ
●Gのレコンギスタ・17話。冒頭なんか知らん宇宙はデブリだらけってことで大掃除のご一統。はて、これはまた急な事だなと思ったらどうやら、この状況を打破するためにトワサンガのおっさんどもが仕組んだ偽装事故であるようだ。とりあえず何かそれほど危なく
●ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース・26話。音を頼りのサスペンス話・後編。アクセサリを使って足音を偽装したり一時的な浮遊によって移動をごまかしたりと、限定条件下の切羽詰ったアクションが楽しいお話である。そういうじりじりした勝負
●夜ノヤッターマン・2話。悪いヤッターマンたちにデコピンしてやらんとする新生ドロンボー一味であるが、まずはこの海を越えねばどないもならん。しかし船はアカンしどうするか…ああ、青函トンネルがありますか。ってあそこ、マジで北海道だったんか! と
●こないだ*1の続き。6セグメントディスプレイの案をいろいろいじってたら5セグメントもイケるんじゃないかな、ってのでこれ(図左)。2と3の区別がちょい苦しいとこで、上手いこと誤魔化すためにはもうちょっと洗練させる必要があるかもしれない。あとそれと
●アーネスト・クライン「ゲームウォーズ」読了。最近はとんと読書もしてなかったんだけど、こないだのアメコミレオパルドンネタをネットで見てたら「クライマックスでレオパルドンが活躍する米国SFがある」という話があっておもしろそうなので買ってきたもの
●アルドノア・ゼロ・13話。分割二期目開始であるが、「各陣営主要メンツ4人が一堂に会した上で1人生き残って3人死んだ」という前期ヒキのキャッチーさのおかげで物語の連続を思い出すのにあまり苦労が無い。そしてそれから19か月後、世界は相も変わらず戦争