●独身一人暮らしなので将来への心配はある。おっさんになり体と心の衰えが進んできているが、実家に帰ると親は「その「進んできている」ということが年々進んでくる」と言い、まあそれは確実にそうだろうと予感できるし、実際そう感じる。進行速度というより
●チー付与・5話。「わたしがころしました」の書置き、そらまあウソでしょうよというツッコミが来るの見越してさっさとネタバラシするのはバランス感覚として正しい。下手人のコーネリアスを特段の描写も無くフツーにふんじばってるレイン見るだに、ほんとど
●戦車椅子・5話。前半は「先生」に対して任務失敗の報告に上がった黒坂兄妹。構図としてはマジンガーからタツノコ辺りまで、長浜ロボ…はちょっと違うかな? まいいや、その辺のスパロボ系の敵首領に幹部が圧迫面接されるアレである。つまり先生役の緒方恵
●何度目か何十度目かでオネアミス見返してた。だいたいオネアミスの作画は好きなとこ多いし、また俺でなくてもここがどうあそこがどうと語れる人も多いだろうけど、今の気分で個人的にいちばん好きなのは後半の大規模ドッグファイトの、ほぼ垂直上昇で回避機