●夢を見る。ほとんどスジも無く、延々と巨大構造物を歩き回るだけみたいな夢。自分は何らかの作業員で、合鍵を持ってある部屋の施錠を指示されてそこに行く。四角形やL字型の四畳半前後の小さな和風の部屋が延々と連なり、合間に小さな中庭や曲がりくねった
●正反対な君と僕・最終話。感想は飛び々々だったけどちゃんと見てましたが、良かったです。最終話は山田西・谷鈴木のダブルデートじゃないダブルデート話であり、こういう複数のキャラクタを回す作品だと主人公格のキャラが薄くなりがちだけどシッカリいちゃ
●葬送のフリーレン・最終話。数千m高低差の渓谷唯一の橋が作られたが鳥の魔物のせいで渡れない、という寓話。あれやね、一人で山切り崩して道作った人とか砂漠の村に井戸掘った人とかのデンやね。しかし何というか、巨大な魔物といえどなまじ外見が普通の鳥
●値引きの珍味詰め合わせ。これは購入時のものでいっぺんに消費できないので冷凍しておいた。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20260327/20260327185808_original.jpgこれで半額だから500円アンダーってことですげえお得ではある
●サイゼのチキンステーキが休売と聞いてあわてて店に行く。チキンのディアボラ風がサイゼに行く理由のかなりの比重を占める者にとってはかなりの痛手となる。…頑なに値上げしないポリシーだから、今までの価格で売れないとなると終売に直結しちゃうんだろか
●ゴールデンカムイ・12話。これでまだクライマックス前。都丹庵士やら二階堂やら、こっからどんどんネームドキャラが退場してゆくワケである。この二人も実にエモーショナルな…エモーショナルかこれ? とにかく印象的な退場エピソードが盛り込んであってよ
●葬送のフリーレン・9話。後半の悪天候による旅路の足止めって語り起こしがなんか説話的でいい。越すに越されぬ大井川、深いか深いか、のスケールでかいバージョンですかね。晴れてしまえばその障害たる大きな湖は雰囲気的には地中海とかそういう感じ。明度
●夢を見る。夜の商店街で飲み屋を探して町はずれの小さな居酒屋に入り、二階へと上がるとぐでんぐでんの職場の先輩(架空)が伸びている。めんどくさいので店を出ようとするが、先輩はこっちの服をつかんで一緒に飲もうと放してくれない。そこに勝新を戯画化
●姫様拷問の時間です・10話。ルーシュのおっさんまた登場。アニメの場合は小野大輔声がむちゃくちゃイケボなのがとてもずるい。心が綺麗な人にしか認識できない魔法使って姫様がその範囲外、魔王様は認識できるのなんでだろうなと言われ、魔王様が「友達しか
●葬送のフリーレン・8話。お話の構造としてはかなり単純な回で、二か所それぞれ魔術と肉弾の戦闘が発生してそのエピローグというだけ。というか、その戦闘をアニメとしての総力的パワーで呈示する効果の為にも、こういった単純さが効果的だったのかもしれな
●でかいお肉をがつがつ食って、不快にならないギリんとこはポンド〜500gくらいだという自認があった。それがどうもジジイになったことによる劣化からか、ポンド程度だと「ううん…ちょっとキツいかも…」って感じになってきた。この感覚が数年とかじゃなく、
●うちのアイロン。いつ買ったんだか実家から持ってきたんだかわかんないくらい中途半端に古い。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20260310/20260310185235_original.jpg気にしたことも無かったけどなんか…商品名が重いというか…
●ゴールデンカムイ・10話。五稜郭を星型要塞の典型例と言うにはちょっと問題はあるが、まあしかしクライマックス前辺りの一大決戦地としてはいい舞台だよな。そこでマクガフィンもどきのお宝が「北海道の土地の権利書」というスカシ→実はまだ半分金塊は残っ
●葬送のフリーレン・7話。魔族によって効率的に戦力を分断されるというのは興味深いというか、心も魂も無さそうなヤツらなのにバトルジャンキー的な戦略性は強力に持っている、っていうアンバランスさが彼らの身上なんだろうな。今回のパーティにおいて重点
●別部署の人事異動があって新たに田中さん(仮名)が移動してきた。これでちょっと頭を抱えているのはその部署に近しい近辺、ウチとかアソコとかである。ってのがその、この近辺に田中さん(仮名)が複数…それもそこそこの人数が居るのである。確かに仮名と
●通勤で駅とか施設とかの階段をちょっと速足で下るってだけで軽い機能不全に陥ることがある。具体的には階段上の方からたたたた…っと降りるはいいけどもう降りきるかなってとこで脚が一瞬「え? このテンポで良かったっけ?」みたいなマギレ起こしてすっ転
●姫様拷問の時間です・8話。マオマオちゃん様とご級友さんたちの職場体験拷問、せーので練習した言葉言う(でもあんまそろわない)とか、就学前のお子様たちががんばってはっぴょかいしてるのに勝利できるお人なんかいねえですし、それが姫さんとなりゃなお
●狭い賃貸の一人暮らしだが、先刻ユニットバスで用を足しててふと床を見たら20�僂�らいの長い髪の毛が落ちてた。怖ぁ…なんでえ…。多分電車とかで知らんうちに服に他人の髪の毛が付いてて、それがなんかの拍子に落ちたんだとは思うけど。確率は高くないけど
●葬送のフリーレン・6話。アバン、ここしばらく抑え目だったこの作品における容赦のない魔族という存在の提示。「その状況で最適な情報を発声するだけ」という彼らの行動パターンは、よく言われるように現時点でのAIを髣髴とさせるものがある。つまり今後は