●スペアリブと野菜をオーブンで焼いたの。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230826/20230826135901_original.jpg近所のスーパーは土日になるとスペアリブを安売りする。煮る焼くやって他のメニューないかなと思いつつ、そういや
●砂ずりニンニクの芽キムチ炒め。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230824/20230824205748_original.jpg前にも似たようなの作って喰ったけど、三種の材料適当に合わせて作ったらなんかすげえうまいこといったので記念に。こうい
●ヘルク・7話。敵(?)の人間側有翼兵士は、戦いに斃れてもその記憶や経験もて生き返り際限なく戦う存在。こういうのって敵側の変化球強キャラの属性っぽいけど、それが人間側だってのがさらなる変化球ではある。今思いついたけどこれって高難易度残機多め
● https://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/kiyamamoto/2023-00880 ← これのレシピを元にタイ風鶏ご飯。元にってことでテメエの都合でちょこちょこ変えてて、コメは押し麦に・ターメリックはカレー粉に・唐辛子は一味に・ショウガはチューブのに変更して
●AIの遺電子・7話。Aパートは事故によって障害を被ったヒューマノイドを、治したいという活動家と迷う家族。電脳に手を入れること、それ自体センシティブなことではある。しかしどうやらそれ以外にも何かありそうで、さてどんな電脳的障害が…と思ったら、「
●コンビニでブタメンパフスナックとんこつ味ってのが値引きで売ってたので買ってくる。カールみたいなパフコーンスナックのちょっと小ぶりな感じのものだけど「ブタメンってこんな味だっけ」って感じの妙な味である。袋よく見るとコロコロでブタメンの連載漫
●ヘルク・6話。人(魔族)にはワルいヤツがいっぱいいるんだと言うアンさんだが、本人の苦労性というか世話焼き気質は隠しようもない。そんなアンさんにヘルクが語る自分の状況はなかなかに辛い。いいやつ悪いやつというレベルではなく、翼の兵士となると戦
●AIの遺電子・6話。ロボット2題。Aパートは鍛冶屋にて伝統技術を習得する研究ロボ、頑固に見えて常識も思慮もある職人さんに「弟子入り」する。1週間でキッチリ鍛冶の業を習得したロボに驚きつつも、それなら全て教えて俺ももっと先へ進むぞ、となる爺さんが
●何日間かかけてセブンイレブンのフェアのカレーいろいろ食べた。もとはエリックサウスのビリヤニ目当てだったんだけど、他のも旨かったので書いておく。・ビリヤニ:前のはジャポニカ米だったが今回はちゃんとバスマティライスでパラパラしてて、なるほど炊
●いまさら「REDLINE」観了。めちゃくちゃカネと手間のかかったチキチキマシン猛レースというコンセプトのアニメで、それを求めるなら2時間弱の映画枠はちょっと長い気もするんだけど、その辺なんとかうまいこと盛りつつほぼ中身空っぽのレースでゴー! って
●ヘルク・5話。なんかマジで島編。あまりこの島自体には謎はなさそうだが、住人たちは警戒心があるのかないのかバカなのか、とにかくのんびりはしている。ピンクのカバっぽくて中学生の後輩気質な人が「村長に言われてきたっス」つってたが、最後登場のジジ
●早めの帰省して帰ってくる。実家近隣はますます平べったい街…というか幹線道路に付随する平べったいフランチャイズ商店が延々と続く街になってて、確かに見た目には面白みも無いがその辺で暮らすには割と便利なんじゃないかな、という感じの風景になってた
●夏なので豚キムチャーハン。夏なので。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230806/20230806130300_original.jpg豚バラは焼肉用そのまんまを使ったのでデカくて食べづらいがとても脂っこくて旨い。あと狭くて暑い台所で調理したの
●AIの遺電子・5話。ヒューマノイドの情動は調律ができる。それは確かに、人がカウンセリングや投薬を受けて不調が快方に向かうことと根本的な差は無い。バーの端片方に慰めの言葉、もう片方がロボトミーであるならば、その一線をどこに引くべきか。須堂先生
●かっぱ寿司がビール半額やっている。スマホにアプリ入れる前提であり、個人的にあんまりアプリ増やしたくない性分なのだが期間限定ビール半額となれば話は別である。生中260円・生大440円はなかなかお得。飲み食いして思ったにはこれ、どっちかっつーとネタ
●ヘルク・4話。有翼の兵士、その正体は人が「覚醒」して勇者となったものとのこと。勇者ってのがこの世に稀な存在であり衝撃を受ける御一統であるが、その強さはまだ未発達らしく、彼らの手に余るほどでもない。裏を返せばこれからどんどん強くなるってこと