●啄木鳥探偵處・3話。謎の殺人事件は結局は茶番であり、啄木君が朴念仁過ぎる金田一君に腹立ててちょいとこらしめてやろう、ってのが真相。真打の江戸川乱歩(平井太郎)までに議論があっちゃこっちゃ行くのを楽しむお話ではある。いちいち「藪の中」言いた
●日記の文章書いたものの他に言いたいことがあって先にそっち書いてアップしたりすることが多々ある。古い方の文章はまたそのうちってとこだが、これをあまりにほっぽらかしとくと現実世界の歩みから取り残されてしまったりする。…以下の文章はそういう目に
●BNA・3話。巨大製薬会社とそのうっさんくせェ若き社長が出てきて、主人公の謎の出自と相俟って明らかにラスボスでございってな名札を付けている。便利すぎるおおかみさんの匂いトレース能力であり、その「匂いの欠落」でさえ演繹に利用できる…というお話っ
●ゼルダ今更やってんのその10。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20200422/20200422143901_original.jpg残りは序盤に行ったら燃えたので帰ってきた火山だけかしら。
●啄木鳥探偵處・2話。奥手の金田一さんを娼館に引っ張り込む石川啄木の兄ちゃんであるが、そこで巻き込まれる娼婦の殺人事件。これ、啄木が名探偵で金田一が助手というフォーマットかと思ってたら早々にパターンを外してきたなあ。お互いに相手が犯人だと糾
●ゼルダの合間にちょっとやろうと思って買ったSlay the spireが割と時間泥棒な雰囲気があるので自制している。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20200419/20200419145625_original.jpgローグライクはいい…私のごときヘッポコな野
●波よ聞いてくれ・3話。ミナレさんラジオ業界に本格参加、の前にスープカレー屋クビんなって部屋をおんだされるの巻。運不運巡りあわせもあるが、基本的には「ああ、このお姉さんはとてもダメな人なのだな」ってのがほほえましく判るのがよろしい。登場人物
●BNA・2話。獣人の世界じゃ強いものが正義、弱いものはさらに弱いものを踏みにじって生きてゆく。…獣人というラベルで、これはワイルドウェストとか戦国の世とかスラム街とか、そういう価値観の街を表現してるってことかしらね。ラビットタウンの女主人、悪
●ゼルダ今更やってんの その9。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20200416/20200416232139_original.jpg2ヶ月以上やってることになるが、あの頃はまさかこんな状況になるとは思わなかったものである。それにしてもよく買えたこと
●いろいろあるが取り急ぎ、藤原啓治がお亡くなりという知らせでかなりショック受けている。一時期の不調から復帰したので安心してしまっていた。…もうねえ、塩沢兼人や郷里大輔や本多知恵子川上とも子鶴ひろみ水谷優子松来未祐、こういうまだこれからの人が
●新番組・啄木鳥探偵處。石川啄木を探偵、金田一京助をワトスンに配し、サブキャラも実在の人物で固めたという、そういうタイプの話。図々しくて繊細、周囲を振り回す借金魔で女好きだが文学的才能は上々等…という啄木は確かに、考えてみればこの手の探偵キ
●新番組・BNA。ビーストのDNA、ってことかな。トリガーで中島かずきで吉成曜、動きは今石というのがとても判りやすい第一話。今んとこかなりテンプレの獣人モノ、人間と獣人との埋めがたい溝があるってのもアリネタ。作画的なカロリーはかなり高くて、全体の
●ゼルダ今更やってんのその8。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20200409/20200409122034_original.jpg私のプレイは基本的に失敗とウッカリで成り立ってるのが身に沁みた。セーブできないのつらいなあ。
●虚構推理・最終話。やってることはネットバトルでの牽強付会合戦なんだけど、解決して妖怪たちにわっしょいしてもらったので何となく大団円っぽくなってんのが可笑しい。最後の最後に九郎先輩がサラリとかっちょいいこと言うておひいさまを赤面させてんのも
●今更ゼルダやってんのその7。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20200402/20200402160655_original.jpg個人的にはもっとでっかくても問題ないくらい好き。それこそリトの村がそのまま巨大空中都市とかそんなんでもよかった。