●例年の如くこちとら盆暮れ正月なんぞ関係も無い。明日出勤して正月一日に帰ってきて二日三日と仕事である。年の瀬らしい感覚は通勤電車に人が居ないのとテレビ番組がヘンなのとスーパーが忙しそうなのくらい。なんかもう、そんな感じ。皆様におかれては年末
●また描いた。古臭いパワー系ロボ(画像左)と、人間なら割と簡単に引き裂ける程度のパワー系ロボ(画像中)と、パワー系じゃないロボ(画像右)。手癖でメカ描くのって楽しいと思う。いいよね、覚えず左右非対称になっちゃうの。
●珍しく外食して帰ってきたら財布の中のお釣りに古い百円玉があった(画像)。おっさんのワシだけど流石にコイツはほとんど見かけたことはない。まあ珍しいよね、今時お釣りとしてフツーに出てくるのは。…考えてみれば、お金ってェのはここに書いてある年数か
●蟲師 続章・最終話。山ん中でなんか判んない実を喰ったら巨きな杉の木と記憶が同化しちゃった男の話。記憶を引継ぐだけじゃ済まんだろうな、これ多分「佇むひと」みたいに身も心も樹木みたいになってっちゃうんだろうな…と思ってたら、一応脚は木化したけ
●夢を見る。マンガの夢である。舞台はどこか外国っぽい風景のひなびた田舎町、時代も判然としないが戦前戦後くらいだろうか。この町には「庇護者」という人ならざる者が人に混じって存在している。彼らは外見上あまり人と変わらない女性の姿をしているが、何
●弱虫ペダル GRANDE ROAD・12話。さああと少しだラストスパートだ、と気合の入る箱学と総北である。つっても残り30km、この作品ならばその「ラストスパート」で1クール程度は使うでしょうけどね。とまれ全力でいかねばならんこっからの局面、箱学は既に部員
●珍しく早めに帰れたので商店街の肉屋にトンカツ揚げてもらって帰ることにする。ほしたらそこのオカミさんが「あらお久しぶりやね」と云。…いや久しぶりは間違いないけど、ワシがこの店を使ったのは過去数度、それも最後にお邪魔したのは四五年前のことだ。
●だいぶ前から言われてた頼まれさかさま文字、夢現を上げておきます。…やっぱりほぼ原案通りなんですが、まあご容赦ください。
●Gのレコンギスタ・13話。冒頭いきなし月のMS登場であり惜しげもない展開に割とワクワクする。とは言え今回の話はお互いの陣営が牽制をカマしてにらみ合うというシチュがメインであり、大きな話の進展は無い…のだが、白旗上げてやってきた使者を武力で追い
●今急に思って賀正のさかさま字を描いた。そういや今までこれ単体で書いたことはなかったかもしれんなと思いまして。まあそんだけです。デキについては知らぬ。
●弱虫ペダル GRANDE ROAD・11話。広島待宮を下し、先頭集団に復帰する荒北さんと一年生二人。ここにきて箱学・総北ともにフルメンバーとなるのだが、二人だけの京伏・御堂筋さんは「まァそれでもエエ」と嗤うのである。レース最終日も終盤、ここからはどんど
●水玉螢之丞が亡くなったことに結構マジでショックを受けている自分が居る。55歳、決して若いわけではないがなくなる歳とはとても言えない。やっぱそういう意識の全く無い角度から訃報がくると堪えるわなあ。ワシにとっては「こんなもんいかがっすかぁ」から
●パワー系ロボを描くのネタ、別んとこで描いたのを加工してまたこっちにものっけておく。あんまりパワーっぽくないのもあるけど、まあそれはワシの限界でもある。でもきかんしゃはぱわーだよね! 機関車仮面とかね!
●信号待ちをする。隣にでかいダンプカーが2台。双方ともに左に曲がるようで、このクラスの車両になると右折左折後退の時には合成の注意音声が流れるのであり、ご他聞にもれずここでも「左折いたします。ご注意ください」と言うてんのだが、2台とも同じ音声で
●Gのレコンギスタ・12話。軌道エレベータ最上部、ザンクトポルトにてまたもや勢力入り乱れての戦いである。しかしそんなこんなの戦闘も、月からの勢力がマジ来訪することによって「あ、こんなんはまだ序の口なのかも」と思わせてくれるステキ仕様。予告でち
●蟲師 続章・16話。冒頭、彼方の遠雷に心惹かれている子供の絵、そのあと木に縛り付けられて落雷に遭う子供の絵、とまあなんかこう、かなり尋常ではない幕開けである。その後もどこか心ここにあらずな少年と、あまり子供に対する感情が見られない母親という
●録画してたエクスペンダブルズ2を鑑了。まあ内容はキッチリB級アクション、サイモン・ウェストの監督なのでソツも無くてとても楽しい。リー師父がなんかの都合か冒頭だけの出演だったけど、それでも徒手格闘の見せ場をもらってんのでまあよろしいか。確かに
●年末、つっても少々前辺りから引き続いておしごとの立て込んでる時期であり、寝不足気味である。本日は少し早めに帰れたのでスーパーに寄って適当に食材を買い、メシを作ることにする。しかしちょうど眠気の波が押し寄せて来た状況下、どうもアタマがはっき
●Gのレコンギスタ・11話。キャピタルタワーを巡ってガードとアーミーと海賊とアメリアと…なんかいろんな立場の団体がわっしょいわっしょい、入り乱れてアレコレする話。個人的にはサラマンダーの頭になってこっちと離れたところで活躍してるクリムさんがち
●蟲師 続章・17話。ユウタさんは水練は得意だがそれ以外の事はちと不得手である。それは彼が水の蟲に半ば取り込まれているからである。ギンコさんは彼に対し、まあ現状維持程度に蟲的要素を抑える薬を処方し、それで皆うまくいっていた。ベストではないにせ
●てことで映画のフューリー見てきましたよFURY。映画館に行ったのって何年ぶりだろうねえ。いやあ、ティーガー怖いパンツァーファウスト怖いヤーボ怖い怖い。以下ネタバレありで感想ですが、無論ワシはティーガー(とシャーマン)目当てで見に行ったんだけど
●弱虫ペダル GRANDE ROAD・9話。荒北さんVS待宮さん、ヤンキーチンピラ頂上対決の巻。なんかしょぼい響きだがまあいいや。とりあえず、追いつかれてそのまんま敗北ということにはならない感じの待宮さんであり、回想シーンまで入ってもう一梃子入れある状況