●自機。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20260926/20260926200357_original.jpgなんかこういうゲームいいなと思ったので描いたのをちょっと修正してこっちにも載せる。先尾翼と二重反転ペラは悩んでナシにしました。あと飛行時に
●令和のダラさん・最終話。今の世に蘇りし姉様(の残滓というか残留思念というか)を退治て封するに至る。この辺のギミックのアレコレを、今までの流れとともにそれらしく構築するのはめんどくさくもそれなりに楽しい創作だろうなとは思います。しかし姉様も
●松屋のパラックパニール(ほうれん草カレー)買ってきて喰う。結果として旨かったが、それは松屋のカレーの旨さとその味変によるものの範囲内だな…と感じた。ウリのほうれん草っぽさがそれほど強くなく、旨いけどこれ…結局カレー…だな…? ってとこに行
●大学時代の知己と久しぶりに昼飲みに出る。毎度あんまりスケジュールが合わないことが多い中で銀週間中でなんとかヒマ見つけて飲む。相変わらずの何の役にも立たないバカ話の中に、トシやら体調やらのネタが加わるのがもうしょうがない時の流れであるが、ほ
●鉄鍋のジャン・最終話。デザート対決の決着、単なる味の優劣ではなく盤外的な…主にジャンと大谷存在によって盛大にかき回されて混沌のまま終わる。大谷の奸計のアオリ喰らって大減点の楊さんが筆頭被害者だが、優勝したキリコも画策したジャンでさえ「料理
●セブンイレブンのチキンケバブライス買ってきて喰う。ウチでそうそう喰えないようなお味がよろしくて、かつ極度に辛くも強烈なクセもない程度にアレンジしてあってほんと美味い。いいよなあこういうエスニックでエキゾチックな料理。ちょっと前までウチから
●令和のダラさん・12話。単なる恐怖譚でもなくその場のジャンプスケアでもない、いろいろ練られた土着の怪談構造をアバンにて見せた上で「今日ヒマやから遊び行ってもいい?」つって祟り神にお願いするヒナタおねーちゃんの話。んで何して遊ぶかってガンプラ
●レッツゴー怪奇組・11話。冒頭から特に受け答えに異常の無い主人公を「お前最近なんかあった?」と聞けるボウズの友人がいい。アニメ見てる方は状況知ってるけど、作劇としてあからさまなダウナーさを出さずにこのセリフを言わせるのが上手いなと思う。夕日
●もうだいぶ前から身体用の洗剤でついでに頭も洗っている。これは自分の髪型からの帰結もあって、おっさんになって前髪スカスカ
な状況下、髪の毛伸ばすとどうやってもダメっぽくなってきてんので丸刈りよりちょい長めくらいの短髪にしてるからオッケー
●攻殻機動隊・最終話。アバン、現場のエージェントたち(≒見てる側)からすると今まさに難局だが政治的にはもうカタが付いているというシーン。荒巻と総理との会話で「一つ失敗の後始末が残ってます」「よくやった」のセリフを入れ替えている。これ、すごく
●レッツゴー怪奇組・10話。とうとうアバンの千葉繁ナレがNGバージョン流しだした。いいけど。んで怖いもの話のあとにとりあえずはヤカンの怪異。アニメ放送前にオモコロライターがそれぞれちょっとずつ声アテたって記事があって、多分この回だろうなと予想し
●令和のダラさん・10話。姉弟なりにダラさんを饗応しようとしているのではあるが、…いやどうかなあ…自分の欲望方向がダラさんへの饗応とたまたま似てるだけかもなあ…。ともあれ一応はおそなえという名目と共に成されるアレコレ。まずはダラさんをゴスロリ
●夢を見る。Wizライクの方眼紙ダンジョンゲーの中に居て、夢のことなのでワイヤフレーム視点やリアルなダンジョン風景などごちゃまぜである。今の場所は8×10程度の東西に横長楕円形の広間で、中央の祭壇を遠く取り囲むように6つの石像がある(この辺はゲー
●攻殻機動隊・9話。冒頭にイスラエル…ゴラントルの内情を補完するシーン、外交畑と実行組でいろいろあるようで。あと前回からのオリキャラ氏によるバトーとの会話とか、補助線を引いてくれてはいるのだが…よくわかんねっす! それで言うなら今回の裁判シ