●うる星やつら・19話。Aパートは面堂さんちのタコ大暴れ。南極エリアやジャングルエリアという巨大な敷地を舞台にどうでもいいモンスターパニックをやるというしょーもなさがよろしい。しかし宮野面堂はどんどん神谷明テイストが濃厚になってってるなあ。声
●牛肩ロースブロック500g買ってきて低温調理ベースのステーキで喰う。60度15分の後55度2.5時間して塩胡椒後にフライパンで表面を焼き付ける。最近はめんどくさがってフライパン調理メインであり、焼いて蒸しての時間でこれがベストかなってのをメモしてたり
●REVENGER・7話。ぼんさん相手の衆道商売を尼寺でやらかす。このスケベ尼寺のスケベ尼さん、スケベが順当にトシ重ねて年増の尼ンなってるみたいなデザインが秀逸。その上でこりゃ相当の修羅場も踏んできてんだろうな、って雰囲気もある。これ刺さる人にはぶ
●録画してた映画大好きポンポさんを見る。天才幼女(?)プロデューサーのポンポさんの元、ナード野郎の「目が死んでる」ジーンくんがニャリウッドで監督としてテッペンにまでなりあがるサクセスストーリー。こういう新人成長物語ってのは当然ながら不安定な
●うる星やつら・18話。冒頭いきなりいけないルージュマジック。忌野清志郎によく似せたなーとか思ってたらどうやらオリジナル音源かこれ。割とどうでもいいがこの口紅製造シーン、珍しくラムが猫口でにっこりしててなんか新鮮かわいかった。どうでもいいっす
●パスタを重曹で茹でて昔のラーメンっぽくするの、あのあと複数回やってみる。中華だしだけじゃなくてめんつゆなどの和風だしも入れるともっとそれっぽくなる知見を得る。あとは脂分、ラードやヘットを足せば更に…とか思うけど、まあそれはまた機会があれば
●REVENGER・6話。繰馬様を巡って奉行に長崎会所、唐人街がぞわぞわと動く。繰馬様当人にはさっぱり見当のつかないその理由は、どうやら彼の仇であった奉行がやらかしたこと…大量のアヘンの行方にあるようだ。順当に考えるなら黒幕は長崎会所であろうが、さ
●格ゲーとしての暗黒ボクサー描いたのをこっちにも載せる。寝起きに「暗黒ボクサー」という概念が降ってきたのでそれを敷衍してなんかこういうものとしたというネタ絵。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230212/20230212194035_
●うる星やつら・17話。Aパート、しのぶが仏滅高校総番からの好意をそらすために竜之介に偽装デートを申し込んだ報酬が仏滅高校部下どもからのブラジャーでありあたるとラムも介入してきたが最終的にブラジャーはあたる母のものであったという話。こんなスジ
●ラーメン。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230209/20230209120108_original.jpgパスタを重曹で煮るとラーメンっぽくなるってのは知識として知ってたけどやったことはなかった気がするのでやった。麺を重曹で茹でてる横でゴマ
●REVENGER・4話。利便事メンツの中で一際異彩を放つのがニオさんであり、そのフリークスとしての側面に重点を置いたお話。半陰陽という身体性以上に、その精神の在りようが「バケモノ」であるニオさんだが、それでも人として生きて欲しいと幽烟さんは言う。
●夕飯にもつ鍋する。いつものレシピだとエノキやシメジなどのキノコを入れるところで「生なめこ」つって一株のナメコがあったのでこれを使用してみる。結果としてうま味もあってたいへん美味しかったのだが、当然の帰結ながら喰った後のおツユに結構な粘性が
●仕事終わりで最寄りの駅降りて「今日はどんな体に悪いもの喰おうかな」とスーパーに寄ったら巻き寿司だらけ。そうか今日は節分であり恵方巻きの時期か。でもまあ俺は俺で好きなもの喰うぜ、と売り場うろうろしてたらどうにも寿司喰いたくなった。相変わらず
●うる星やつら・16話。竜之介とその父登場。皆さんには判り切ったことに今更気付いたことには、このキャラが後のらんまとしてストレートに繋がってんだな。高橋留美子が好きなキャラだと言い、またこの作品の寿命がぐんと伸びた要因だってのもよく判る。それ
●REVENGER・4話。おさむらいさまと惣二さんとの同居暮らし。「承知した、万事適当に致す」…何につけてもマジメ過ぎる繰馬様をどうしたもんか、という糸口ってのが「絵」とはまた面白い切り口ではある。何の経験もなく筆一本であそこまでの「南蛮絵」、つま
●格ゲー中ボスみたいの。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230127/20230127210421_original.jpgデカいキャラなので動作のパターン絵には使い回しが多いという設定で。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge0
●出勤時ゴキブリを見る。玄関で靴を下駄箱から出して三和土に置いたら中からぽろっと大き目のクロゴキブリが出てきた。屋内で子ゴキブリも見ないし以前玄関ドアの下の隙間からでかいのが入ってくるの見たし、こいつもウチで繁殖した個体じゃなくて外から迷い
●うる星やつら・15話。前半、ランちゃんが疑心暗鬼の二面性キャラになったのはラムさんのせいが大きいのでしょうがないのだけれど、それにしても不幸と攻撃性を兼ね備えててお話を転がしやすいキャラだなとは思う。勘違いでの「ランちゃんしあわせー!」の花
●REVENGER・3話。今回の対象者は商家からショバ代取ってアヘンで私腹を肥やす悪代官殿。ニオさんは皮肉半分に「言われたとおりに人を斬る侍(=繰馬様)よりお優しいんでないの」と言う。それがおさむらいさまであると。侍は侍をやめられるのか、人は今の境遇
●今日は牛肩ロース塊焼く。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230122/20230122134012_original.jpg前回ちょっと焼き足りなかったのだけど今回は上手くいった。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/202301
●うる星やつら・14話。面堂のライバルみたいなそうでもないような人・トンちゃんCV梶裕貴登場。例によってアホなのはともかく、問題は愉快犯の煮凝りみたいな了子さんのメインターゲットというその立ち位置で、打倒面堂! と出てきてはバラエティあふれる方
●散髪に行く。相変わらず「もみ上げは普通がいいですか自然にしましょうか」という問いへの最適解が判らない。世間的に手あかのついたあるあるネタだろうってのは予想がつくし、こんなもん検索すれば一発で判るような話なのだろうが、なんかずっとほっぽらか
●吸血鬼すぐ死ぬ・2話。Aパートはミカヅキくん登場、中2的な高プライドのダンピールハンターでそれなりに力量もあるが、まあ新横ではねえ。「ブラック企業にやっと入ってきたほほえましい新人扱い」ってのは言い得て妙ですわ。まあ辞めちゃうんですけどねシ
●竜人の格闘する人。なんか打撃系パワーキャラでダイヤグラム下位みたいな感じの。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230116/20230116143541_original.jpghttps://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230116/2
●うる星やつら・13話。Aパートは買い食い大戦争。事前のお互い白ッ白しい上っ面演技の応酬がとても高橋留美子らしい。ああいう80年代ノリに俺わりと弱いのよね。あとこういうしょーもないイベントに普通に乗っかってくるラムがいい。どうでもいいだろうに律
●新番組・吸血鬼すぐ死ぬ。好評につき第2シーズン。Aパートは古典的吸血鬼要素には妙に律義なドラルク、Bは下半身透明とあっちゃん登場、Cは締め切り前ロナルド。特にCパート、ほぼ全編ロナルドが喋りッ倒す上に特殊エンド(だよね!?)で歌まで歌うという
●水星の魔女・12話。あれやこれやの大域的…まあ中域的か、そんな思惑があってコロニー上に局地戦が発生している。突入部隊はザクというかソルティックみたいなヘルメットで顔が見えず、あくまで無名の舞台装置って演出が潔い。そんな「装置」を排除した上で
●うる星やつら・12話。OP/ED変更。いやあ今風の中にどこか古臭いポップさを持たせた上でとてもかわいかっこよくてよろしい。OPのちょい金田風作画もあり、というのは前作のニュアンス、EDは本編ともどこか違うキャラ性の絵でこれもよし(ケイゴイノウエとい
●年末年始ずうっとお仕事でやっと一息つける。久しぶりだしウチで鍋かなんかこしらえるつもりだったところ、某お姫様がなんか食べていろいろ屈する漫画見て胃と口が「マックグリドルにハッシュドポテト挟んだの」のモードになってしまう。でもこのタイミング
●あけましておめでとうございます。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230103/20230103000903_original.jpgほんねんもよしなに。俺は仕事だけどな。ではまた。