●「手抜きレシピ」で面白そうなのがあったのでやってみる。鶏もも肉にフォークでばすばす穴開けて、皿にポン酢醤油大匙4・焼き肉のたれ大匙1で混ぜた上に皮目上にしてラップやわらかくかぶせてレンジで3分、ひっくり返して2分、あとは余熱で熱を通して出来上
●バック・アロウ・5話。シュウさんが寝返ったとなれば真っ先にやってくるであろうカイ将軍。あまりにも強いが直情的すぎる彼を奇策でかわして生き延びるシュウさんである。シュウさんがもうマジで変化球と策謀に寄って立つキャラなので、どこまで主人公側に
●松屋のマッサマンカレー喰う。旨いという評価を得たということは知っていたが喰ったことはなく、最初のものが松屋ってのはどうかとは思うがまあ、今の私に選択の余裕はそれほどないので気にしない。んでまあ、これは確かに旨かった。個人的にココナッツ風味
●裏世界ピクニック・5話。初の前後編、事故的に裏世界に来たら在日米軍と鉢合わせたという話。これが映画とかならこっから怪異以上に人間のゲンナリするドラマが盛り込まれるだろうなというシチュですよな。1か月も現世と隔絶されてちゃそら人心も荒むよね。
●このワンルームに暮らして2年以上、こないだやっと「ユニットバスで湯船に浸かろうとしたらえらい窮屈になるのはバスタブ横の吐水口があるからではないか」ということに気づいた。いやここに吐水口があってそこそこの低水位で湯が流れ去ってしまうってのは
●バック・アロウ・4話。将軍二人の出自とその現在。主に杉田のシュウさん、この人のとても捉えどころのない行動を軸に物語を進める。バッキャロウさんのあり得ない力、信念を分割して分身するという彼の可能性を見て、こっちに寝返ってくるという…この寝返
●カレーメシたまに喰う。以前のレンジ使用からカップ麺準拠の湯を注ぐ方式に変わったのは企業努力であり手間の軽減であろうが、例えば水の代わりにトマトジュース使うなどの工夫(≒メーカ保障はありません)をする分には以前のレンジ方式の方が手軽だった。
●裏世界ピクニック・3話。メインギミックは「時空のおっさん」という…知らんなこれ。MIBみたいな存在なのかな。呼称がすげえ場当たり的というか、ある若い世代の限定的なノリそのまんまで取り繕ってない感じが如実なのでそういう狭いリアリティはある。本編
●もつ鍋するに適当に野菜入れてたのだけど、本場ではゴボウ入れると聞いて「洗いゴボウ」っての買ってきた。ゴボウの皮をどの程度むくのかってのも検索したらいろいろあって、むきすぎると味わいがなくなるとか書いてあって、まあいいや適当とする。んで普段
●バック・アロウ・3話。なんだかんだあって、お仲間達は一つの大きな船…ホワイトベースというかソロシップというかアイアンギアーというかゼラーナというか、そんなんを手に入れる。バックアロウさんの目的は壁の外に出ることだが、それ以外の村人たちにと
●楽曲のオマージュってのはいろいろあって、エヴァのdecisive battleがロシアより愛をこめてだとかビッグオーがUボートやセブンやフラッシュやUFOとかから取ってきてるとか、そういうのをあとから知って楽しんでたんだけど、今回はOVAジャイアントロボのビッ
●裏世界ピクニック・3話。「巨頭オ」回。もともと「変なとこ来たら変な集団が居た」とまあその程度の内容しかない、その即物性が何となく怖さの要素でもある、みたいな話である。よってキーとなるのはその「巨頭」たちがどんなけ怖いかってとこですが、少々
●安野光雅が亡くなったとのニュースを受ける。自身がおっさんになったことで最近は「誰々が亡くなった」という感想はできるだけ控えめにしようかな、と思った矢先のことなれど、しかし自分の精神の根幹をなす存在であったので割とショックを受けました。絵本
●バック・アロウ・2話。この語り口のパッパカしたテンポと(今後の展開への)呼応というか寓話性は、確かにベースの一つである中国古典逸話へのオマージュを感じるがそれは単なる気のせいかもしれない。とまれ、主人公のバックアロウさんが割と物語の制約を
●裏世界ピクニック・2話。八尺様登場。怪異にかどわかされそうになっている者を救おうとしたらそれ自体が罠でした、という典型的な流れがちゃんと成立しててちょっと感心する。その前まで描写でソラヲさんがトリコさんにどうも百合懸想気味なのを示した上で
●近所に和食系のファミレスっぽいチェーン店があって、しゃぶしゃぶ呑み食べ放題で三千円ちょいというコースがあるのでたまに喰いにゆく。んでこないだネット上のメニュー見てたらもつ鍋とかもあると知った。それはぜひ、ってんで喰いに行ってみる。もつ二倍
●新番組・バック・アロウ。谷口悟朗監督で中島かずき脚本という取り合わせ。谷口監督はこういう、そこそこのバジェットで適度に通俗的で明らかにオリジナルのアニメをコンスタントに作ってくれるとてもありがたいお人であり、その上ジャンルが今ではあんまし
●新番組・裏世界ピクニック。お話の概要を見ると、ははあこれ路傍のピクニック(ストーカー)のオマージュなのか。法則の違う世界での冒険ってのはメイドインアビス、お嬢さん二人での奇妙な紀行としては少女終末旅行、その辺を思い出す。主人公二人が大学生
●録っといてた「イコライザー2」今見た。前作のイコライザーは一見大人しそうなデンゼルおっさんが実は手練れ中の手練れであり、ナメてかかってきたチンピラどもをばったばったとなぎ倒す…という、なんつーかその、洋の東西問わず「やっぱみんなこういうア
●あけましておめでとうございます。本年もよろしく。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20210101/20210101123719_original.jpgいろんなシワヨセが襲い掛かってくる状況であり、なんかもうヤんなっちゃうんですけども、まあとりあえ