●掃除中に我がワイヤレスマウス落っことしたら反応しなくなった。電池の蓋開けてみたら何かこう、電池がしっくり固定されていない感じになっている。落下の衝撃で電池ボックスの接点が所期の寸法を保てなくなっているようだ。マウスばらして様子見てみようと
●メガロボクス2・最終話。なんか最終話だけ録画失敗してたのでなんかかんかして視聴。マックとジョー、それぞれ最後の試合。試合前のお互いよう判ってるぜというちょっとしたトークですでにクるものがある。かたやマックタイム、こなた脳内の爆弾と抱えるも
●泊り仕事で着替えの下着を持ってくの忘れてしまった。でもまあ、職場の直近にコンビニも百均もあるのでちょっとした出金を厭わなければそれほど困らない。てことで当座の着替えだしそないしっかりしたものでなくても…と思いつつ百均に向かう。シャツトラン
●メガロボクス2・12話。ラストバトル前、マックはいかにマックとなりしか。ジョーとマックどっちの側にも重い手触りの人生がある。しかし、どちらもいささか危なっかしい要素を抱えている…。この物語においてハチドリってのは何を表しているんだろうね。ど
●酒蒸しは割と我が夕飯ルーチンに入ってる感じがする。本日は鶏もも肉が素材。以前サーモンの片身を塩胡椒にクミン振ってからカタクリ粉付けて焼いたら旨かったので、それを鶏肉でやってみようとした次第。結果旨かった。ニンニクチューブがいい下品さでグッ
●メガロボクス2・11話。最終戦を前に状況の整理・セッティング。ジョー側は過去・及び仲間と向き合った上でユーリを迎え、現状できる範囲内での問題解決に至る、が脳内に抱えた爆弾と、そもそも既にロートルであるという事情は残る。マックの方がちょいと深
●金ちゃんヌードルってのがあって、そのちょいジャンキーな味わいで割と好きだったカップ麺。近所の百均で久々に見かけて、懐かしくて買って帰ってウチでよくよく見たらこれ、金ちゃんヌードルじゃなくて金ちゃん「ラーメン」だこれ。えっ…どう違うの?検索
●ゴジラS.P・11話。破局をもたらすのは人知を超えた魔法のランプ、ならばどうする? ランプに回避を考えさせるのか、ランプに自己消滅を命ずるのか。OD…オーソゴナルダイアゴナライザはそのランプであり、特異点が全て「同一のもの」であるなら、…あるな
●SSSS.DYNAZENON・10話。冒頭からすぐ判るなんか演出がいつもと違う回。つーかトリガーらしい絵だな…と思ったら五十嵐海回。各人が過去に捕らわれてそこから脱出するというベタネタなんだけど、やはりベタだけにこう…ちゃんと演出されるとこうかばつぐんだ
●美味しんぼに出てた鶏皮鍋。鶏皮を炒めて脂を出し、軽く洗って酒に漬けといた鶏レバーと砂ずりを加えてちょっと火を通し、酒・醤油・ゴマ・ゴマ油・にんにく・とんがらし・中華調味料と野菜加えて煮る。元ネタは鶏皮とモツ、あとは酒と醤油だけだったけど自
●メガロボクス2・9話。嵐の前の静けさとして嵐が来て去る話。リュウは師のユーリと同様にボクサーの道を断たれる。それでも落ち着いて前向きな彼の態度が余計に痛々しくもある。一方のマックはもう一度リングに立つ決心をするが、しかしこの試合は多分荒れる
●ゆうめしはタンドリーチキンもどき。過去何回か作ったはずなので日記の過去分検索してそれ見つつ作る。鶏モモ肉を加糖ヨーグルトに塩と胡椒とニンニクとショウガとカレー粉とクミン入れたので漬けておき、焼いて喰う。今回焼くのを「フライパン弱火30分焼き
●バック・アロウ・21話。VSルドルフ一旦の決着。神の手先選帝卿は、人間最強の男・凱帝ゼツとの相打ちにより何とか退ける。まあその死が確認できないってことは当然まだ生きてんでしょうけども、さて…次に現れる時はその強さを維持できているかどうか。上司
●しばらくネットがダウンしてた。あれっと思ったらONUがメインのLED以外全て消灯してて、でもちょっと時間置いたらなおるかなって思ったけどそうはならなかった。しょうがないのでプロバイダに連絡…連絡一つ取るのでも一苦労だなこのやろう! といろんな面
●ゴジラS.P・8話。冒頭のゴジラっぽいものの大スケールと、ユン達が出会う人間よりちょいデカいサイズのネタ。これがゆくゆくは統合されて大カタストロフになるんだろうか。カタストロフはもう一つのスジ、メイさんが介入中の葦原の頭の中=高次元を含んだ特
●メガロボクス2・7話。ユーリの弟子・リュウとパブリックヒーロー・マック。この時点ではどっちにもクリーンな闘志のみがあり、今までのようなダーティーさや後ろ暗さはあまりない。いや、ちょっとあるんですけどね。リュウの方はかつてロートル・ジョーから
●充填豆腐をパックごと茹でるというNHKのネタを聞いてさっそく実行して喰う。確かにぷるぷるしてて旨いが、毎度ながらこの豆腐自体が元から旨いのかもしれんという要素をぬぐい切れない。あと水切りが甘かったと見えてちょっと水っぽい。よってその検証とし
●SSSS.DYNAZENON・7話。介入者はやっぱしアンチ君…もといナイトさんであり、パートナーは二代目のアノシラスさんである。この作品内での作劇的にはこの段階ではそこまでの情報ですけど、うん。前作からの人からすればそらまあ、ねえ。ちょっとグッとくるも
●メガロボクス2・6話。かつての子供たち4人、寄り合って自活している。しかしサチオの勇み足で崩壊しかけたその関係性を、ジョーがおせっかいにも介入して手助けする。そんなもの望んじゃいない、もう俺たちの前から消えてくれ。それはその通り。…サチオは
●SSSS.DYNAZENON・6話。前半はガウマさん陣営の各々がずんずんメンタル落としていく話。それぞれのエピソードが絶妙にも絶妙に気持ち悪くて、絶望ってほどじゃないけど普通に精神がジャリつく近辺の度合いが上手い。ユメさんの姉の動画、どう見ても気分悪い
●ゴジラS.P・6話。各所で進む物語。まず科学者組は理論的な進歩はあるがまだ理論のみ。分子構造の歪みが空間的ではなく時間的に発生してる…テセラックみたいに超次元構造ってことかしら。ますますチオチモリンっぽいな。葦原博士の初期の研究は乱雑極まりな
●前に豚肉コーラ煮やって、これならちょっと癖のある/薬臭いような味付けでもイケるんじゃないかと思ったので、レシピほぼそのままで今度はドクターペッパーでやってみる。豚バラブロック焼き付けてドクペで75℃1h、醤油と五香粉とニンニク加えて1h。コーラ
●メガロボクス2・5話。ジョーは過去の自分の所業と向かい合う…のだが、ねえ。南部のおっちゃんのターミナル・ケアをめぐって、サチオたちとジョーとの乖離があったと。確かにジョーはこの中でいちばん大人なんだからとは思う。リングに逃げたってのもその通
●SSSS.DYNAZENON・5話。所謂一つの水着回。そんなところに出てくる怪獣が、シーツひっかぶったオバQみたいのなのがなんかバカみたいで面白い。それにしても劇中でヨモギさんたちが言う通り、敵味方の距離感が独特だわな。敵対する理由がガッツリあるのがほぼ
●メガロボクス2・4話。チーフのエピソード、一旦終了。彼の最後の生命を全部使って、仲間とのエピローグにまで気を使って、一人で去る。…冒頭から本当に丁寧に、フラグ…っつーと俗に過ぎるな。ある運命の予兆を物語は指し示し、そして開示する。ミオの言葉
●夜は短し歩けよ乙女。どうもかなり今の私に引っ掛かったようで何度か見てしまった。何らかの逃避とかそういうことかもしれないが、深く追求しない。とまれ、ばらばらと雑感を残す。あと絵描いたんでこっちにも置く。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/
●メガロボクス2・3話。チーフのトレーナーとして歩みだすジョーは、しかし当然ながらこれまでの代価を払わねばならない。クスリの離脱症状と共に現れる南部のおっちゃんの言葉は、自分自身が作り出した呪である。…攻撃的な自罰性であるその呪に対し、排除で
●録画してあった「夜は短し歩けよ乙女」をやっと見る。他者に対して無私の幸せを無慈悲に撒き散らす完全で完璧でおまけにうわばみな黒髪の乙女が、一つ「風邪」をひいて人としての不完全性を手に入れて人たる存在の先輩の許に降りる話。…まあその、劇中にて
●ゴジラS.P・3話。赤い霧とともに現れるラドンの群れ。電波によって引き寄せられ暴れ回るも短い命として次々と死んでゆく。割とリアルなデカさの猛獣の群れに襲われて知恵と技量と運で打破するという、なかなか模範的なモンスターパニック映画のフォーマット
●リングフィット継続。モンスターデザインが任天堂らしいなあという話。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20210415/20210415125215_original.jpg