●思いついて鶏モモ肉を「かんたん酢」とポン酢とチューブにんにくで漬けといて焼いたら旨かった。味もいいが焼いてパサつく固さもなく食感が悪くない。玉葱半個をすりおろして入れたからか。あるいは酢にその効果があったのか。…こういうとこがあかんねんね
●さらざんまい・最終話。絶望により全てのつながりを絶とうする久慈さんをみんなで救う話。御一統にレオとマブも加わって、さらざんまいの歌にカワウソイヤが合体する辺りはなかなかエモくてよろしかった。真の姿で降臨するケッピとサラは、王子王女にふさわ
●ワンパンマン・10話。キングさんにゲームで負け続けてるサイタマがヘッポコでよろしい、というかこういうある意味での「正常さ」も、彼のバカバカしいほどの強さと対比されてるってことだろうな。んでまあ怪人協会が余裕で待ち構えるところでヒーロー/人間
●松屋の創業ビーフカレーを買って喰う。たまたま昼間で用事があって帰宅が遅れ、今からブランチ作って喰うとだいぶ遅いなあと思ったのでそのようにする。そしてうーん…このカレーはいいな。レギュラーのカレーよりも多少スパイシーさが薄い気がするが、それ
●ガンダム ジ・オリジン・8話。ジオンというかザビ家がジオン公国独立戦争を起こしたりして、あとコロニー落としも計画してて、キナ臭いどころの騒ぎではない一方、連邦側の様子も描かれる。なんか主人公っぽい顔のユウキさんとファンさんというお二人が出
●別にどうということもなくネットしててふとドクターマリオの箱見たらなんか化学式がある(画像1)。化学の時間サボってたから、これが何の構造式なのか判んない。五員環と六員環がくっついててアミノ基? が上にあって…なんとなくお薬っぽい感じはなぜかす
●さらざんまい・10話。それぞれの「欲望」を求めて希望の皿を取りあう皆さんであり、ダダダダークネスケッピさんの登場でクライマックスにして続く。裏で糸引くカワウソさんとどう対峙するか…というラス前っすね。レオとマブのジレンマ満載の関係性は、悲劇
●ワンパンマン・9話。武術大会の中ボス大ボスもあっけなく(大ボスゴウケツなんか戦闘シーンも描かれない)倒し、さて怪人協会/ヒーロー狩りの件に関わろうかな、ってとこでサイタマ氏が「俺って強すぎるよなあ」と悩む話。ここで彼の対極かつ同レベルに居
●クーラーを取り替えるに当たって当面使えない状況、というのがこないだのことだが早速本日取り付け業者様がおいでになって設置完了、夏の暑さ対策はあっという間にケリがついた。いやホンマこれ、たまったまワタシの休みの日が近々にあってそこに工事を予定
●ガンダム ジ・オリジン・7話。前半は地上にてお忍び左遷のシャアさんであり、なんか知らんドカタ姿がよく似合うな! んでここでララァと出会って俺んとこに来いするワケですが、割と冷酷で目的の為にはその他の事にほとんど興味がないタイプのオリジンシ
●こないだクーラーを確かめて冷えるなと確認したのだが、なんかその日からのどの調子がおかしい。まさかあの短時間稼動が原因じゃないよなあと思ったが、ふとクーラー下の床を見るとなんか黒いススのようなものがバラバラと。ははあこれは相当クーラー内部が
●キャロル&チューズデイ・8話。スター誕生勝ち抜き戦開始。「流石勝ち残った面々だ」と思わせる、ものすごく気合の入ったキャラ立てにかなり感心する。作画も歌もどんだけ手間とカネかかってんねん、って感じ。ピョートルさんの実写撮って参考にしたであろ
●そろそろ暑くなってきたので、クーラーは大丈夫かなと新居初めてで起動してみる。…うん、ちゃんと冷えるな。前の部屋がウィンド型でありこちらはセパレートタイプなので流石に音は静か。ちょっと「クーラー臭」というか、かびくさい臭いがするけどまあそれ
●ガンダム ジ・オリジン・6話。サブタイが「ガルマ立つ」なのが象徴的というか、実際はシャアがシャアとなる過程の話なんだけど、その看板としてガルマが祭り上げられることになる…って話。士官候補生の叛乱がやがて世界を巻き込んだ大戦乱の端緒となると
●引っ越して半年ちょい、以前の畳敷きの部屋と比べてこのフローリングの床は断然掃除に楽ではある。目立つ埃は百均でコロコロ買ってきてコロコロしたら大体片がつく。そりゃまあ畳も新しければいいにおいもするしきもちいいしで快適だけど、まあ…現代の貧乏
●ワンパンマン・8話。番犬マンとガロウさんの戦いはちょっとだけお見せして、あとは武術大会に襲来するゴウケツなる怪人とスイリューさんたちの話。人間としては規格外の強さであるスイリューさんが、ゴウケツさん相手に身と心を摺りつぶされる描写をほぼ1話
●ガンダム ジ・オリジン・5話。OP・ED変更、Zの曲使ってくるとはちと予想外。面白い球投げてくるな。本編は士官学校にてあれこれするシャアの話と、ギレン側のキナ臭い独立気運の話を並行して。ガルマさんのお坊ちゃんぶりでお人よし感見るに、このシャアか
●さらざんまい・7話。マブさんの真実とレオさんの葛藤の根幹が明かされて「こりゃなかなかしんどいな」と思いつつ、しかし主人公三人組の関係性はうまいこと解きほぐされて健全となっている。そんな前向きな描写が続いている段階で「あー…こっちはこっちで
●珍しく夕刻にウチに帰って翌朝出勤する。その前後は割とビッチリ勤務が詰まってるのだが、それでも一旦ウチで寝られるってのは抑圧とかストレスとか疲労とかをごまかすのに効果的でありありがたい。なんかこう、帰ってすぐ喰えるようなメシを用意しておこう
●ガンダム ジ・オリジン・4話。キャスバルがエドワウになりシャアとなる話。風の中コートの襟を立ててセイラに別れを告げたり、テンプレな替え玉で自らの死を偽装したり、となかなか大時代的なシナリオと演出。雰囲気としてはかつての大作映画、もっと言う
●さらざんまい・6話。自暴自棄になってずーっとカッパ続けてるカズキさんのヤケクソっぷりが痛々しい。こういう状況で、エンタさんはともかく久慈さんがちゃんと付き合いいいのが面白い。アウトローではあるが根はエエ人、というこっちゃよね。カッパ王国と
●干し納豆ってのがあると聞き、近隣探したけど無いので通販で買う。たまにコンビニとかで売ってるスナック風の揚げ納豆とも異なりかなり素朴な風味の食品だが、ちまちまぽちぽち喰ってたらあと引いてキリが無いのでちとヤバい。セレン中毒や納豆菌の過剰摂取
●ワンパンマン・6話。武術会と怪人襲来は並行して描かれる。怪人側の効率的な襲撃戦術はその裏に怪人の組合があるからだった、というのは割となるほどではある。斧アツシ声の怪人首領とその参謀っぽい子安怪人の力量がどのくらいか、その辺は気になるところ
●ガンダム ジ・オリジン・3話。キャスバルさんの声が池田秀一になった。…ちょっとムリがある! ってまあ、本編のあのジオンマスクマンでも10代なんだけどさ。んでアムロ父子にミライ、三連星たちと本編キャラが出てくるとなんかおおっと思いますわね。ち
●日本以外のロボ作画、個人的な心覚えとして。・MechaStorm*1の作画のハッタリ。特に自分にヒットしたのがスラスター点火した時の不安定性で出力デカイことを示す辺りの絵。あれすごくいい。 ・Gen:Lock*2のケレン味。未来世界における軍隊っぽさの「間合い
●ワンパンマン・5話。ムカデ長老を筆頭に各地で怪人が暴れまわる中、彼単体で結構な力量を持つガロウはヒーローを冷笑的に襲い、一方でサイタマはフツーに試合に勝つ。…何だろうね、話の基本的な構造でちょっとチグハグ感があるな。かなり危機的な状況(A級
●いきなり暑くなってきたなーとか思いつつ食事の後片付けしてたら皿落として割っちゃった。この皿、一人暮らしのズボラにより大体ワンプレート(か、ワンどんぶり)で済ましている我が食器のエース皿であり、多分これ…そうねえ、もう20年以上使ってたんじゃ
●さらざんまい・4話。久慈さん担当回でテーマはソバ、だけどほかの二人の秘密が「女装」と「ホモセクシュアル」に対して彼の秘密は「人を殺してしまった」こと…ってなんかこう、一人だけかっこよくてずるいな! いや深刻度ではこっちの方が高いんだけどさ
●平成から令和に移行する大事な時期に特に何もせず過ごす。個人的に関わりがあるのは書類やデータを全部令和に書き換えるのがすっげえめんどくさかった(案の定変更漏れがあって上司に「あーあ」という目で見られた)くらいである。とは言え変更の日は割と珍
●新番組・ガンダム ジ・オリジン。少年エースに連載してたヤツを、どうやら本編ガンダム第1話辺りまでやる前日譚らしい。いわば安彦史観ガンダムであり、このアニメ見てても登場人物どいつもこいつもすんげえ安彦キャラ。それは驚異の絵柄再現度だけじゃな