●ヒナまつり・8話。さようならヒナえもんの話はてっきりアニメ最終回にでもぶっこんで来るかと思ったけどここに来ましたか。それにしても今回の話はどれもいたたまれない感あふれるコメディで、上記のきまずい再会もそうなんだけど調子に乗ってクラス全員の
●ダーリン・イン・ザ・フランキス・19話。フランキス博士の過去話で、割と想像通りのめんどくさいマッドサイエンティストではある。若い頃もキッチリできるという意味での堀内賢雄キャスティングだったのだな。あと、全体的にエヴァの本歌取りというかすごく
●別んとこで描いたのをちょっと修正して掲載。ぼくのおもうじどうしゃ(画像)。こういうのがいい、というよりは最近の精妙なラインのくるまが描けないということですね。うろ覚えの上に免許持ってないので、現実にそぐわないとこがあれば単なる私の知識不足で
●ルパン三世・7話。前回とは一転渋い話で、どうやら本編のメイン敵役らしきアルベール・ダンドレジーが絡む一編。検索したらこの名前、原典ルブランのルパンがらみなのね。てことは結構気合入ったキャラではあろう。全体にかなり濃密な話になってて、舞台か
●ダーリン・イン・ザ・フランキス・18話。いきなり朝チュンのココミツ描写で「あー、これから二人が不幸になるという前フリだな」と思ってたらその後見よう見まねの結婚式まで始めてもうホントに不幸の為の用意周到すぎる。個人的に脳の機能/記憶を奪われる
●ヒナまつり・6話。前半のひどい話と後半の泣ける話、ヒナとアンズという対比以上に、これ双方とも「新しい家族ができた」という共通点の回だったのな。落差がひどいので面白すぎるけど。なんにせよアンズちゃんはこの作品の中で独立的にエエ話担当なので、
●スーパーの惣菜屋でメシのアテに鶏天買う。帰ってきてビール飲みつつ鶏天喰ってたらなんかやたら軽量のがあって、かじったら中身が無かった。衣だけでカリッと揚がって形状を保ってたので購入時はパッと見ィ判んなかったんだな。グラム当たりで買ってるので
●ダーリン・イン・ザ・フランキス・17話。戦闘やアクションはないがけっこういろんなネタの詰まった回。生殖能力がフランキスの起動に必要(という名目)で子供たちに残されていること、それを生殖能力に使うことはタブーであること、パパたちはどうやら人で
●レディ・プレイヤー1見てて「おっ」と思ったのが、冒頭の貧乏集合住宅のシーンで三菱のi(かMiEV)があったこと。あー確かに、もうそない新しい車とも言えないけど、いかにも未来の車っぽいデザインだもんなあ。帰宅して検索したら三菱iじゃなくてシトロエ
●ヒナまつり・5話。前半のテレビ廃品回収話、新田から金貰って電気屋でテレビ買う→タクシーに乗って回収屋に行って売る→タクシー代はテレビ売った金でチャラ、という…新田の言うとおり「なぞなぞ?」みたいな高度なワケ判んなさが最高で、なんかよくでき
●ダーリン・イン・ザ・フランキス・16話。ある意味逃避的な擬似サバイバル、ちうとビューティフルドリーマーを思い出す。そんな中でここぞとばかりにほんわかした日常話をやらかしつつ、そこここにエゲツないフラグを立ててんのが対比の妙というか意地悪いと
●ヒナまつり・4話。前半のヒナ勘当編では杏が被害者、後半の瞳さん受難編では杏が無辜の加害者。相変わらず誰かが理不尽な目に遭うことがおかしくてしょうがない作品だけど、この辺はまだちょっとエエ話的な雰囲気も大きいんだよな。特に前半は詩子さんが炊
●レディ・プレイヤー1を映画館で鑑賞。ハッキリ言ってこんなことしてる間もあったらウチで寝て休みたいんだが、これは一応見ておこうと思ったので。んで3D買うつもりで間違えて4DX買っちゃって余計な金使ってしまった。ドタバタと臨場感はあったけど、まあ普
●ダーリン・イン・ザ・フランキス・15話。敵の一大拠点にて大決戦というシリーズ中盤の盛り上がりどころと、ここまでぶつかりあいながら醸成されてきたヒロ/ゼロツーの関係性、という二つのドラマのクライマックスをシンクロさせる話。てことでアクションシ
●ここしばらく状況によって割と連日ガリガリ働いててたまに休みでウチに居る時に要らん仕事したくないんだけど、暑くてなんかアレだし、しょうがないので、えー、今日コタツ払いました。逆に言うと今日までコタツ設えてました。ではまた!
●新番組・ひそねとまそたん。樋口真嗣がすげえ久々にアニメやるという、そんなネタ期待を裏切らないヘンかつ高クォリティなデキになってて面白い。冒頭の発進シーケンスで何となくオネアミス思い出したりするのはちょっと作家への初期作品帰属期待感が過ぎる
●ダーリン・イン・ザ・フランキス・14話。盛大でSFチックなすれ違い恋愛劇といいましょうかね。今までそこそこレベルで超然とはしていたゼロツーさんが大いに乱れ、希求していたダーリンとの関係性を八つ当たりで自業自得に近い形で壊してしまうまで、っちう
●新番組・ヒナまつり。原作の独特なテンポをどこまで乗っけられるかと思って見てたら…なんだこのすっげえ作画。冒頭のカンフー(じゃない)シーンのパキパキにクリスピーな動きもそうだけど、日常しぐさの動き付けが妙にゴージャスでびっくりする。…スタッ
●省力感想で。●ダーリン・イン・ザ・フランキス・13話。かなりヤサグレ気味なゼロツーの暴走を介して記憶が戻るヒロさん、そしてお二人の過去。30分枠まるまる使って記憶話やらかすだけあってなかなか劇的で、今まで謎めいていたゼロツーさんの特徴的要素の
●CMであらびきソーセージをサンドイッチにしてて旨そうだったので喰ってみようと思う。大概のブランドが二袋ペアにして売ってるのはこの近辺のスーパーの性向なんかな、それとも全国的なものなのかしら。なんか適量の調整がしづらいので一袋ずつバラで売って
●ダーリン・イン・ザ・フランキス・12話。子供たちはかつての養育施設にもう一度向かい検査を受けるのだが、メインはゼロツーさんであって他のみんなはオマケである。まだ自我も確立していない頃の記憶を呼び起こされ、そしてそれ以外の現実(の一部)にちょ
●ハクメイとミコチ・最終話。以前ちょっとだけ出てきた緑尾老(狼、じゃなくて老なのね)に会いに行く話。会うったって相手はキャラバン、これからあの辺を通るぞという情報だけなので会話もできず多分遠くから見かけるだけになるだろう…ということに対し、
●すっかり春でもうじき4月で一般的には快適な気候だけど、個人的には寒い時期が過ぎたガッカリ感と例年より厳しい花粉症とこれからゲーでるほど休めなくなる業務状況で気が重い。まあそんな私の内面を置いといてみれば、買い物に出るだにあっちこっちに桜が
●おそ松さん・最終話。前回の実に思わせぶりな前フリは案の定、イヤミの飛行機が墜落してきてみんな死んだので全く有耶無耶になり兄弟揃って地獄行きとなる。後半に「あのとき何を言いかけたのか」と一応聞き返しもするがどうでもよさげに処理される。うん、
●ダーリン・イン・ザ・フランキス・11話。パートナーシャッフルのスワッピング回。前々から視聴側からすれば「あーこれは絶対うわべだけっぽいよなあ…主に女性側が」という印象を拭いきれなかったフトシ/ココロコンビが、やっぱりそうだったねという話。要
●ハクメイとミコチ・11話。前半は夜汽車に乗って遠出、後半は目的地にて朝釣りの話。夜の夜中に人々がゆるやかな活動してんのはそれだけで一種の異世界感がある。それが夜汽車というワクワクイベントならなおさら。つーか蒸気機関あるんだね。サイズ的に小人
●砂ずり好きだけど自分で調理したことはなかった。店頭で見かけて「安いなこれ」と思ったので買ってくる。例によって適当に検索してそれっぽい感じで調理方針を決めるが…臭み抜きするとかしないとか白いとこ取るとか取らないとかいろいろあるな。まいいや。
●おそ松さん・24話。サクラの季節、おそ松たちがテメエの道を考え直す話。キッカケは父・松造が倒れたことで、今まで何度も考えることを回避してきた「このままでエエわけないよな」という厳然たる事実に向き合わなきゃならなくなった六つ子という流れ。何か
●ダーリン・イン・ザ・フランキス・10話。支配者の賢人たちから「あいつら先祖がえりみたいな原始精神してるからごほうびあげたら喜ぶやろ」ってんで実に形式的な褒章式を挙行されるご一統。単純に喜んでる中で当然ゼロツーさんは鉄板みたいな表情してんのだ
●砂ずりのアイカタになにか合わせて炒めようと思って、いつもニンニクの芽使ってんだけど今日はそうだなあ、白ネギ切ったのにしようと思って売り場見たら結構高価い。2本ひと束で二百円ちょいか…ううん、いつもネギっちうたら大体青ネギなので、白ネギの相