●いまさら「REDLINE」観了。めちゃくちゃカネと手間のかかったチキチキマシン猛レースというコンセプトのアニメで、それを求めるなら2時間弱の映画枠はちょっと長い気もするんだけど、その辺なんとかうまいこと盛りつつほぼ中身空っぽのレースでゴー! って
●ヘルク・5話。なんかマジで島編。あまりこの島自体には謎はなさそうだが、住人たちは警戒心があるのかないのかバカなのか、とにかくのんびりはしている。ピンクのカバっぽくて中学生の後輩気質な人が「村長に言われてきたっス」つってたが、最後登場のジジ
●早めの帰省して帰ってくる。実家近隣はますます平べったい街…というか幹線道路に付随する平べったいフランチャイズ商店が延々と続く街になってて、確かに見た目には面白みも無いがその辺で暮らすには割と便利なんじゃないかな、という感じの風景になってた
●夏なので豚キムチャーハン。夏なので。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230806/20230806130300_original.jpg豚バラは焼肉用そのまんまを使ったのでデカくて食べづらいがとても脂っこくて旨い。あと狭くて暑い台所で調理したの
●AIの遺電子・5話。ヒューマノイドの情動は調律ができる。それは確かに、人がカウンセリングや投薬を受けて不調が快方に向かうことと根本的な差は無い。バーの端片方に慰めの言葉、もう片方がロボトミーであるならば、その一線をどこに引くべきか。須堂先生
●かっぱ寿司がビール半額やっている。スマホにアプリ入れる前提であり、個人的にあんまりアプリ増やしたくない性分なのだが期間限定ビール半額となれば話は別である。生中260円・生大440円はなかなかお得。飲み食いして思ったにはこれ、どっちかっつーとネタ
●ヘルク・4話。有翼の兵士、その正体は人が「覚醒」して勇者となったものとのこと。勇者ってのがこの世に稀な存在であり衝撃を受ける御一統であるが、その強さはまだ未発達らしく、彼らの手に余るほどでもない。裏を返せばこれからどんどん強くなるってこと
●昨日の空。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230801/20230801141319_original.jpg光の加減か、乳房雲っぽく不気味。そうでなくてもかなりの乱流のようで、見てる間にも刻々と形を変えていた。かっけえ。
●スペアリブのトマトソース煮。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230729/20230729135301_original.jpg以前牛すね肉でやったレシピそのまんまで、牛肉なかったのでスペアリブにした。肉500g・トマトソース200g・赤ワイン200g・中
●AIの遺電子・4話。掌編4話(実質3話)のオムニバス。短い話の集積だけにそれぞれは割と軽めの話だけど、通底する「人工人格とその齟齬」というテーマはそこそ重い。一番重いのは1話と4話のリサさん話の主人公・レオンさんかもしれませんけどね。親友と恋人
●昼間撮った積乱雲。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20230727/20230727160058_original.jpgまだ対流圏の境目まで来ていないので金床形にはなってないが、勢いが見てるだけで暑苦しい。…一応所々モザイクかけたけど、その気にな
●ヘルク・3話。承前、新魔王選手権a.k.aウルク城攻略戦。素早いが軽薄で判りやすすぎるケンロス、ゴツい防御系だけど防御発動まで時間かかる上にチョコのことしか頭にないドルーシ。この(後の話で別展開があるかもしれんが)今んとこコメディリリーフである
●例の「味のしない飴」が売ってたので買って食べてみる。もう世間に出尽くしている感想そのまんま、口の中での様相はホンマ飴そのものなのに味がしないってのはすごく妙である。味の奥の方にかすかに甘味っぽいものが感じられるのは、原材料に載ってるエリス
●AIの遺電子・3話。今回やっと遺「電」子だってことに気付きましたので修正いたします。ともあれ本編、「ロボット」の存在、AIにより最適化された受け答えをするだけの「心」を持たないもの。…この作品中のヒューマノイドとどう線引きすんのか、非常にセン
●ウチの近所に天ぷら屋があるのを知る。上等なもんでもなく天ぷら一品が一〜二百円台の至って庶民的な居酒屋で酒もリーズナブル。なにより昼の12時からやってるってのがよろしい。ご多分に漏れずこの店もガッツリ私の行動範囲内だったんだけど、今まで「店で
●ヘルク・2話。選手権は続き、運営からのヘルクへの(いささか間の抜けた)妨害も続く。障害物騎馬…馬? 競争で一人だけ駄馬…馬? 犬? をあてがわれるも自分で走って無双はともかく、爆弾トラップ仕掛けようとして自爆する魔王軍はやっぱダメだと思う
●暑いので適当に外呑み外喰いで済ませようかと思いつつスーパー寄って、総菜の砂ずり炒め買って歩き喰いしながら帰ってたらこれが妙に今の私には旨くて、あまりにも旨くて、もうこれでいいやという域にまで旨くて、じゃあそうしようってんでその先のanother
●新番組・ヘルク。人当たり良くて頼れるムキムキ勇者が何故か魔界のコンテストに参戦して楽々勝ち抜いていく、そこに疑念を持つ魔界のエライ人(お嬢さん)の話。テンポのいいコメディと深堀すれば不穏さが見えそうな雰囲気、ツカミとしても充分な第一話にな
●ちょっと興が乗ってスペース・コブラの1話を久々に見返す。平凡なサラリーマン(つっても野沢那智声でマシンガン軽口かましまくるピチスータフガイだけど)が仮想現実の娯楽施設を体験したらその夢みたいな虚構が実はマジモンだったってあらすじは、トータ
●前に行った近所のスパイスっぽいカレー屋、昼間行くとアルコールの選択肢がほぼ無いのがネックだったんだけど、やっぱり気になったのでもっかい行く。前回はいろんなスパイスカレーの相掛けの上に別調理の肉をドンと乗せたタイプだったが、今回はシンプルな
●新番組・AIの遺伝子。人と「ヒューマノイド」が共存する未来。この世界のヒューマノイド:人造人間は、外見もその精神性もほぼほぼ人と変わりないが、その電脳はリプレイスもバックアップも認められていない…ってとこからの語り起こし。SFでは定番の「コピ
●くろがね堅パン売ってたので買ってきた。胚芽入りってヤツ。喰ってみたら確かにこれァ…かってェな! いったん奥歯で固定してから持ち手にグッと力入れて割り、小さく分割してからじゃないとろくに噛み割りもできない。原料は小麦・砂糖・練乳、あとは膨張
●水星の魔女・最終話。いろいろあって大団円。前も言うたけど、各陣営の利害愛憎ゴチャついた関係性の束を、クワイエットゼロを軸としてすっぱりと、強引に、単純な構造に持ってったのが力業。都合のいいハッピーエンドだがその為のギミックは今までの話で周
●スーパーの焼肉たれ漬けカルビ。少し鮮度の落ちた肉をタレに漬けることで別商品化したこの肉に、コンビニの一人用小分け冷凍チャーハンを合わせてカルビチャーハンとする。フライパンで肉に火を通して焼き目を付け、あらかじめレンチンしといたチャーハンを
●BIRDY WING2期・最終話。アオイさんはダウン、イヴさんは根っから反社との繋がりがあるのでそこを今更言われても…という。そんなどん詰まり状況を打開する無茶な奇策はっていうと、アオイさんがイヴさんのキャディで共闘するという…無茶な奇策だな! そ
●納豆喰うときには大体大粒を選んでて、その方が「ああ納豆喰ってんなあ」って気になるからだけど、ひきわり納豆と鶏挽肉使ったレシピが旨そうだったのでものすごく久しぶりにひきわりを買う。個人的な好みで挽肉は豚牛の合挽に変更。ゴマ油で挽肉200g炒めて
●水星の魔女・23話。最終決戦:まずはスレッタVSエリクト(とプロスペラお母ん)の構図。両陣営ともに相手に恨みは無いどころか好意を持ってる同士で世界の運命を分かつってのは面白い、とは言えガンダム以外だとそこそこありアリネタではあるかしら。クワイ
●水星の魔女・23話。最終決戦:まずはスレッタVSエリクト(とプロスペラお母ん)の構図。両陣営ともに相手に恨みは無いどころか好意を持ってる同士で世界の運命を分かつってのは面白い、とは言えガンダム以外だとそこそこありアリネタではあるかしら。クワイ
●ちょっと話題になってた味の素のギョーザをテフロンがダメになったようなフライパンで調理する場合の対処法について。公式によるとこびりつくようなら油を足し、弱火で実施すると良いと。俺そんな感じでやって無理だったけどな昔、と思ったけど省みるにそこ
●水星の魔女・22話。あっちこっち押し引きでよく判んない勢力図を、デカいラスボスに各矢印を集中させることでパッと見ぃでも判りやすくする手管は正しいね。てことで専用装備を提げて魔王の城に乗り込むスレッタさん(等)である。白くてホウキ持ってて名前