●キャロル&チューズデイ・18話。アーティガンとタオのデコボココンビ話に始まり、メインのカイル記者とチューの話を軸としてなんかやたらいろんな要素が進行する回。アンジーへのシャレんならんストーカー、再登場のヘフナーとフェスへのリベンジ、チューお
●ヴィンランド・サガ・8話。トルフィンはまだまだアシェラッドには敵わないんだけど、戦闘能力としては前回時期よりは格段に強くなってんな、ってのがよく判るのはアニオリ部分の功績だな。アシェラッドの煽りセリフが流石の内田直哉で、老獪さヤらしさ満点
●彼方のアストラ・8話。謎の同型船と謎のコールドスリープ女性の素性はとりあえず明らかになったが、でもまだ何か謎は(当然ながら)残っている。この世界には何か大きなことが発生しているはず、と言うのはその事象が回避されたのかあるいは別の世界線から
●キャロル&チューズデイ・17話。チューのお母んの政治的内情がギスギスしてたり諏訪部の記者がなんかこっちに踏み込んできたりとどこか不穏な雰囲気はあるのだが、それよりもまずアーティガン。一旦零落したのち裸一貫やりなおすという何となく感動的なスジ
●帰宅の道を歩いてたら前方に黒猫が居る。なんか道端のくさむらに向けてちょいちょいと手を振ってて、どうやら葉っぱに付いてる虫か何かが気になるらしい。割と無心に虫いじり楽しんでんなあ、と思ってたら向こうが気づき、ハッとした体で走り去る。いかにも
●今日ガンダム無いなと思ったら前回分で最終回だった。それで各人のテロップ出てたのか…。なんか普通に続くもんやと思ってしまったよ。総評…はまあ、こういうことが発生する程度に「これで終わりなの!?」ってとこに尽きようか。いろいろ理由は(主に資金
●キャロル&チューズデイ・16話。主にガスの過去と過去から来た女の話。いつか出るだろうなと思ってた林原めぐみがここで登場、ひょっとして歌うかなとか思ったけどまあそれは無いか。このフローラさんの、いかにも「持ち崩した女」ってな感じがなんかすげえ
●台風が来ててどうも明日以降直撃コースくさい。今もそこそこ風が強くてその予兆はある。…大風とか大雨とか大雪とか、普段どおりでない異変があると昔はワクワクしたものだけれど…今はねえ。大人がどうとかじゃなくてイレギュラーがあるとすごくお仕事的に
●ヴィンランド・サガ・6話。トルフィンがトルフィンとなるお話と共に、当時のヴァイキングさんたちの周辺事情も語られる。トルフィンが殺人童貞を失って、まあこれで半人前にもならんとは言えキビしい世界に一歩進んだな…ってタイミングでなかなかにエグい
●帰宅の道すがらに何軒かスーパーがあるうちの一つ、そこでたまに買ってた食材があってそれは肉である。所謂「中落ちカルビ」っちうヤツで、そこそこ安くてボリュームがあり食感もいいので好んでいたのである。が、こないだ買ってきて喰ったらなんか物足りな
●キャロル&チューズデイ・15話。デズモンドなる伝説の人が出てきて最後の歌をキャロチューたちに聞かせる話。カリスマティックな人をそれらしく描く、という結構めんどくさいことをかなり高い精度で演出してて感心する。デズモンドのデザイン、たたずまい、
●ヴィンランド・サガ・5話。前回からの続きでこのまま原作1話につなげるかと思ったら、意外にもアニオリで1話使ってタイムスキップの間を埋めてきた。個人的にはちょっと冗長な描写かなとは思うが、幼年期トルフィンがヤサグレトルフィンになるまでのスター
●職場の人が「子供の夏休みの自由研究が悩ましい」と思案していた。そういやそんな時期ではあるなあ。こちとらおっさんの身、今更何も思い付かないし、なんかネットで検索してアイデアをアウトソーシングしたらいいのでは、くらいしかアドバイスはない。今ふ
●梅雨が明けたら夏パワー全開で暑い。なのでウチに居る時はこっちもクーラー全開で…って感じではなく、「自動」に設定したらなんかクーラーの人が結構適切に空調してくれるので、「ああやっぱり最新型って大したものだな」と感心している。前のウチのウィン
●コップクラフト・4話。承前、悪の魔術師大塚芳忠の話は前半で終了。それなりに感動的な別れをした異世界の相棒は、当然ながらあっという間に戻ってくるワケである。さようならドラえもんと帰ってきたドラえもんですな。そして新章開始、今回の敵はヴァンパ
●ヴィンランド・サガ・4話。トールズ無双ののちトールズ死す。ここまで溜めてきた分にふさわしいアクション展開ぶりで、特にアシェラッド相手に剣を抜いてからの戦いは「ああ、本当に強い人だ」と判るようにちゃんと作画/演出されててすごいなあ。トールズ
●前の記事で冷蔵庫の隅に発酵バターがあったと言ったけど、普段そんなもん買わないのになんで持ってたんだろうとちょっと考えて、思い出した。これ、いろいろ買い物したときのついでに買ったから忘れてたんだ。…近所のスーパーで煮物の為の材料と、切れてた
●コップクラフト・3話。相棒が単独で潜入捜査して失敗、事件の裏に主人公の上司、彼の最期に際して「本当の親父のように思っていた」。もう何だね、これ舞台が80年代とかでティラナさんの代わりにクノイチの末裔のジャパニーズとかカンフーの達人のチャイニ
●いい具合の肉があったのでステーキとして焼く。ステーキはそこそこの厚みがないと喰った感じがしないのだが、これは割とシッカリした厚みがある上にタイムサービスで安く、かつ400g越えならば喰い出もあって充分。買って帰り、スジが気になったので反り返ら
●彼方のアストラ・3話。割と早いうちに「この中に犯人がいる」モードになったが、疑心暗鬼になりつつもなんだかんだで協力して難事にあたるドラマになったりするのはそこまでギスギスしなくていい。みんなある程度「少年マンガ的」キャラだしね。これまでの
●コップクラフト・2話。いがみ合ってはいるが仕事は一応こなしつつ、それでも少しずつお互いを理解してゆく…という、ホンマにこれキッチリしたバディものだな。お仲直りのきっかけのひとつがケイの飼ってるネコってのがまたそれらしい。ネコアレルギーのく
●そろそろ雨ばっかりの季節が開けたらもう夏という状況。クーラーも新調できたしどんと来いってとこだが、冬の間この部屋って前んとこほど冷えないなってのがあって「これは夏場は辛いのではないか」と思ってたんだけど…どうだろう。今んとこ、扇風機で過ご
●彼方のアストラ・2話。まずは初っ端の惑星、アリエスさんの映像記憶能力とかカナタさんのアスリート属性とかシャルスさんの生物学エキスパートとか、各人の一芸掘り下げを進めてるとこ。そして「この遭難が作られたものではないか」という、フーダニットの
●新番組・ヴィンランド・サガ。初回一挙3話放送はテニスとか選挙とかの番組編成の都合らしいが、原作から構成入れ替えてほぼ時系列順になってることで序盤のツカミが少し弱くなってることに対してのいいカウンターになってんな。この第1話だけだとちょっと喰
●セミが鳴いたんすよセミが。あれ何ゼミだろ、クマゼミかな。玄関の外あたりでじわじわじわとか鳴き出して、おいおいマジかよもう夏かよでももう7月だしなあとゲンナリしてたら2分ほどで鳴きやんでそれ以降セミの声がない。なんかあわてんぼうのサンタクロー
●ワンパンマン・最終話。とは言え一区切りっぽさもそれほど無く、話はまだ続くって感じ。それでもムカデ長老相手にサイタマが久々のワンパンを見せたのは、それまでのバング・ボンブ・ジェノスがちゃんと強さを見せつつ苦戦してたのを踏まえた上で、いい見せ
●ガンダム ジ・オリジン・10話。セイラさんちの受難とルウム戦役。ホンマモンアズナブルさんの両親を殺したのはシャアであり、お互いにそのことに最後まで気付かないってのは、運命の皮肉というかシャアさんの「業」というか。ハモンさんがキシリア機関のエ
●ワンパンマン・11話。前半は引き続きガロウとA級たちの一対多、後半は主にVSジェノスとのタイマンバトルでほぼ全編アクションの話。一応大枠での主役はガロウなんだけど、サブタイ通りキャラ双方に背景と矜持が語られることで「どっちにも理がある」という
●連続泊まり仕事から帰ってきて洗濯とか料理とかしてふと気を抜いたら今起きた。ああああ、貴重な休みの日をほぼまるまる無駄にしちまった…。そりゃ睡眠も足らんし緊張解けてだらっとしてるし疲れてるしで「そうなる」条件は毎度整ってるけど、だからこそ頑