●最寄りの商店街にちょいマイナー気味なチェーン焼鳥/唐揚げ持ち帰り店があって、これができてしばらくしたら同じ商店街で個人経営の行きつけ焼鳥屋が店を畳んじゃったので少々アンビバレンツな感情はあるのだが、まあそこまであれこれ言うほどでもない。ご
●しゃばけ・4話。佐助と仁吉、犬神と白澤というなかなか当たりの強いお二方が何故この家と一太郎若旦那に仕えているかの過去話。どういうキッカケでこの家に遣わされたのかはまだちょっとマスクデータになってるとこがありそうだが、とりあえずは形だけの忠
●本日の獲得品。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20251024/20251024183123_original.jpgまだざっと見ただけで精読してないけどこれ…相当量の追加ネタありそうだな…。「せっかく購入してくれたんだしできる限り楽しませんと…」
●東島丹三郎は仮面ライダーになりたい・3話。なんか本物くさいショッカーを前に、ニセモノショッカーはぶっ飛ばされ、津田健次郎のヤクザは感涙しつつぶっ飛ばされるというアバン。その後の変人二人のファミレス会議、あれこれ語り泥むそのチョク横から「シ
●SANDA・3話。やさぐれててやせてて髭で片メカクレでガンマンでイージーゴーイングで声が平田広明なおじさんが出てきた。51歳ですってさ。なんかこう枯れ専の煮凝りみたいというか、これが野郎趣味ならパツキン巨乳に当たるんだろうかしらね。ハント対象であ
●夢を見る。地下商店街通路に入って反対端の駅に行く。通路は狭くて薄暗く複雑で高低差もあり、ところどころで地上に出たりもするが多少の人通りはある。通路の片側は主に壁、もう片側に点々と店舗があり、いくつかは閉店してシャッター状態である。駄玩具屋
●SANDA・2話。めんどくさい擾乱役としてマスターマインド系の一見イケ好かない優男同級生が出てきた…と思ったら一瞬で同系統の更にキッツい大人が出てきて上書きされる。少年少女の生き血飲んで(比喩)若さを保つ御年90越えの学園長ってキャラに関俊彦。関
●食物ストック棚からレトルトのミートソースが出てくる。俺こんなん買ったっけ…? そもそもパスタ自体結構前に消費し尽くしてんだけどな、と賞味期限見るとあと2カ月くらい。となるとやっぱだいぶ前に買って忘れてたんだな。しかしこれを消費するとなると
●新番組・SANDA。のっけからかなり尖ったビジュアルと故もなくクラスメートに殺されかけてる主人公というパワー系なツカミ、主題歌もOP動画もいいセンスしててほほうという声が出る。サイエンスSARUでうえのきみこという魅力的な布陣、原作は板垣巴留…動物
●本日入手完了。アポカリプスホテルのほん。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20251006/20251006200915_original.jpghttps://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20251006/20251006200908_original.jpg版型がでか
●近所の居酒屋が看板を下ろし、職人さんたちが所謂原状回復工事をしている。ははあ、そこそこの年数続いてて軌道に乗ってたかなと思ってたが店じまいか…。この店は二三度行ったことがある程度で特に思い入れも深くないが、それでも知ってる場所がなくなるっ
●瑠璃の宝石・最終話。アバンで伊万里さんが学生のくせして「あいつら若いからなー」ってのすげえ判るなあ。どの年代においてもちょい下の若さは眩しいんだよな…。あと宿の作り付けや建具に興奮してんのは新たな趣味嗜好を見せてますね。やはり人の手が加わ
●砂ずりに切れ目入れて軽く下茹でしてから紹興酒で蒸し焼きにし、キムチと炒めて醤油で味を調える。旨いことでした。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20250930/20250930221220_original.jpg砂ずりって安くて旨くてありがたい。鶏
●CITY・最終話。アバンの南雲とにーくらのどうでもいい会話がちょっと胸に沁みる。そうね、夏が終わるね。南雲氏が「意外と毎日楽しいんだよな」つったら夜中の土手に風が吹き、周囲の草が揺れて星がまたたく。そうね、これはひと夏の話だったのだね。前半は
●ニューパンスト・12話。ナイトメアビフォアクリスマス、っつーかクリスマスネタ。半年ずれてんな。ストッちゃんはシザーハンズ、ガーターベルトはホームアローン…ってそれもうタイトルでやったよな? いいけど。スキャンティお姉さまはグレムリン。その他
●ちょっと前に買ってそのままとってあったセブンイレブンのカップ塩焼きそば喰う。マルちゃんのOEM品で青のり生姜風味がうまそうで買った記憶があるが、製法見てちょっと驚く。お湯入れて1分。1分か! 大昔クイックワンとか1分カップ麺はあった記憶があるが
●CITY・12話。にーくら氏の南雲ロケット譚、早々に目的が失われて不可思議な動物(あれ再登場するんだ…)との一方的なバトルになり、誰かの夢のような一夜が明けて結局何故か当初の目的に回帰する…という、論理が無さそうで在りそうな雰囲気がマジックリア
●夢を見る。1クール12話のアニメの11話目、ラス前の話を見ている。この作品は序盤しばらくしてからはあるガジェットが話の根幹になってて、それは長さ50�冂�度の四角いロケット的な物体である。これは簡単な操作で空気を噴射してホバリングでき、ちょっとし
●ダンダダン・最終話。いきなり巨大メカ大仏に乗せられてパニクる一同を制して言うセリフが「5倍以上のエネルギーゲインがある」ってのは相当に空気が読めないダメオタであり、キンタの本領発揮と言える。その後みんな好きなボタン押せ! って言われてちゃ
●備忘録的に、こないだ書いた魔改造カップヌードルについて。メインのニラニンニクモツ鍋フレーバーは旨かったんだけど、唯一モツ味があんまし感じられなかったのが看板に偽りありっぽかったので、もっかい買ってきて勝手に冷凍モツ足して喰った。結果として
●ニューパンスト・11話。いきなりマルコビッチの穴のパロディでチャックとブリーフの話であり制作側のおっさん具合が判る。そういや1期にチャックメインの話があったがそれオマージュかなあ。話としてはブリーフ少年、肝の据わった変態ストーカーではあるけ
●チャージマン兼CMによる魔改造カップヌードル4種買ってきてちまちまと一つずつ喰う。本当なら魔改造前の通常バージョンと食べ比べなきゃいけないのかもしれないが、そこまでの情熱はないのですみません。・魔改造カップヌードル。元が醤油胡椒コンソメっぽ
●CITY・11話。アバンのにーくら氏のもんのすげえツクったセルフ配信演技がもう、痒くて痒くてたまらなくてすごい。途中でちゃんとスの演技も入れてくれるのは救済かギャップからの更なる追加攻撃か。愛生さんの確か過ぎる演技力のお陰でとても見ていられない
●印象に残った夢をたまに書き留めているが、今回の夢は「峠の土産物屋で外見たら警察官に先導されてカルガモの親子が上ってきて、そのあとを鳥や小動物がいっぱいついてくる」というもので、目が覚めてしばらくほっこりしていた。覚えてる夢はだいたい怖かっ
●ダンダダン・23話。Aパート、引き続き怪獣の怪獣らしさがいい。巨大感とパワーの上に角に電飾付けて電撃放射って、ゴモラっぽい見た目でネロンガ要素な野郎やな。怪獣モノだからか雰囲気が昭和、出てくる自動車まで昭和になってんのバカだなあ。丸目四連で
●ニューパンスト・10話。初っ端の話は「遊星からの物体SEX」ですってさ。テメエでそう言われちゃしょうがねェやなあ。こうしてたまに元ネタが判るパロディが来ると途端に喜んでしまう、そういうチョロい顧客であることは自覚している。序盤はスピーシーズと
●CITY・10話。おっさん三人が言うところの「あの頃」の夏休みが欲しいってのはもう、一定のトシ行ってる人間の共通意識じゃないか…と思ったが、現状に前向きで満足を得ている人にとってはそうでないのかもしれない。そんなカチグミサラリマンについてはどう
●ちょい前に帰省した時、両親が見てる昔の時代劇とか眺めてて、なんか違和感あるなあと思ったらこれ多分テレビの機能によるコマ間補正機能だ。秒間24コマであるはずの古い映画の人物や風景がヌルッヌル動く。今までの映画に慣れてるこっちには違和感バリバリ
●ニューパンスト・9話。Aパートタイトルはこれ…大菩薩峠? かなと思うがひょっとして大魔法峠かもしれない。どっちも内容は知らない。次から次へと使い捨て異能キャラが出てくる展開、正直かなり好き(映画のジパングとか)なので楽しい。百人斬り(一億人
●近場にあるチェーン外食屋について、いままではそれほどの得でもなかろうし余計なものスマホにあまり入れたくないし、でスのままで利用していたのだが、こないだから二、三件ほどアプリをダウンロードして運用する方向に宗旨替えしている。理由は一つ、確か