●メカウデ・5話。前回仕込んだアキさんの妹の敵対フラグ、味方組織の隠ぺい要素の一部、その辺がアバン1分で開示される。現状は孤高の人であるアキさんが何故そのようになったか、そして妹フブキさんについて。…このフブキさんの置かれた立場とその精神性、
●職場物件内に複数の自販機がある。現部署に一番近い自販機はすぐ裏手にある喫煙所/休憩所のもので、ここのペットボトル麦茶が130円。そこからもう十数m歩いたとこにある自販機だと、同じ麦茶が120円と10円安い。部署が違うからか契約条件の差か、そういう
●ダンダダン・5話。戦い終わって夜が明けて、な回。前半は無茶苦茶な非日常経験を経ての日常生活に戻ったお二人が、ギクシャクしながらお互いの距離感を手探りで再構築する青春な話。オカルンとモモちゃんそれぞれのクラス内での扱いの差、落涙を誘うことで
●夢を見る。その中に出てきた飛行器具が印象的だったので描く。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20241031/20241031132420_original.jpgまずぐっと踏ん張って多少なりとも高度を稼いでから、降下する勢いで揚力を得て更に上へとい
●帰り道、駅そばの一角が更地になっている。確かここは旧くて大きな家屋とか民宿とかあった並びの一角で、まあまあ古かっただけに再開発の意図も判るしもったいないなって気持ちもある。立てつけられた看板を見るに何らかの医療施設ができるようだが、「医療
●メカウデ・4話。なんかもう正義組織の一員としてミッション参加してるヒカルさんであり、話が早いなオイ。組織的なあれこれは未熟だがアルマの強化形態で事態解決という流れはいささか危うい…。こないだまで普通の中学生だったヤツに色々求めることはでき
●ダンダダン・4話。VSターボババア本戦。星子ばあちゃんも恐れるマジモンの怪異であるターボババアに勝つために、彼女の絶対的自信・アイデンティティである足の速さで挑発して展開を誘導する…ってのがすごく寓話の妖怪譚っぽい。その後も彼ら二人の能力と
●仕事使いの靴は近所のホムセンで安靴買って履きつぶしている。いつも大体、足の親指根本んとこ、つま先が曲がる辺りの縫合が剥がれてそっから水漏れするようになって買い替える、って感じのサイクル。この辺が弱いのが安靴の限界だろうなと認識している。…
●ダンダダン・3話。モモさんのばーちゃん・現役インチキ霊媒師にして特に理由もなくイケイケ美女の星子さん登場。強さで言えばモモとオカルンに比してそんなでもない(土地に根ざした結界術故に)のだが、人生経験的なキャラとしての強さはすんげえ心強い、
●昔の脚部骨折跡が季節の変わり目などで痛むことがあり、今回なかなか痛みが引かなかったので医者に行ったら「兄さんこれ骨折は完治してまっせ、尿酸値高いし痛風やわ」と言われた。ああとうとう…と思いつつ薬貰って帰宅し、その痛みは数日もせず治まってホ
●ちょっと前ネットで見た「維力炸醬麵」 を見つけたので買ってくる。5個パックのインスタント袋麺だが、汁のないジャージャー麺なので作り方は普通のラーメンとは異なる。チキンラーメン的にどんぶり使って湯で戻し、麺だけ別の器に移して調味料
●感想は書いてないけど「ぷにるはかわいいスライム」も見ている。この題材で作画演出声とかなり気合入ってて「どんな判断だよ…」と思いつつ楽しんでいる。2話でキララ先輩が原作そのまんまのヤバさで出てきて満足しました。ところでこの作品、痕跡的に少年
●冷凍ハンバーグ見つけて買ってくる。…日東ベスト? のハンバーグヴィアンド? 知らんなあ…。冷ハンで170円くらいってのはこの安売りスーパーの商品としてはそこそこ高価なものかしら。110gと割と控えめなサイズだが湯煎で16分と結構な時間を要求してく
●ダンダダン・2話。まるでどこぞの芸能人の如く、高倉健はその名を奪われオカルンとしてのみ生きることを強いられる。…ま、本人も満更でもなきゃいいんですがね。ともあれヒロインちに二人っきりでお邪魔するというラブコメ展開の体裁ながら、本人にちんち
●ダンダダンのアニメについて海外版。クランチロール・ネトフリ・Huluが世界配信、当然初っ端から外国語の吹き替え版もある。んで他の言語は判らんが、英語吹き替えに関しては「日本アニメオールドファン」へのドヤ顔が判るようなキャスティングだと思った。
●新番組・メカウデ。もうそのタイトル通り、少年がメカの腕を得る話。この杉田声のメカウデというしゃべる機械腕は、自我がありつつも記憶喪失だが、至って真摯でムチャは言わない。危機的状況で「狙われているのは自分のようだから置いていけ」と主人公に言
●新番組・ダンダダン。OP・ED、音楽・画像共に、すごくキャッチーでよし。OP作画、シルエット演出がウルトラ特撮を感じさせつつ何となくケモノヅメ辺り思い出して快適。OPスタッフに湯浅の名が無いのがなんか不思議なくらい。しかしくりーぴーなっつさんはホ
●山藤章二死去とのこと。世間的には似顔絵か風刺画の大家というところだろう。…朝日新聞で長いことニュースに出てくる主要人物の似顔絵描いてたのをまとめた「山藤章二の顔事典」って本があるんですが、昔っから超絶絵が上手かったという印象があったんだけ
●ザ・ファブル・24話。一触即発の状況下、それぞれが自分の能力に沿って最適化された行動をとる。スズキはこうなったら計画をご破算にするのが最大利益だし、ウツボは当然ヒナを殺して地雷を起動させ場を擾乱するのが最優先。しかしこの場はファブルの制圧力
●出勤する直前にふと窓付近見るとカーテンからしゅっとした触角が二本見える。あー…こうして明らかに「今侵入してきたとこですよ」と判りやすく登場してくれるのだけはありがたい。殺虫剤ぶっかけるとそのまま窓下の収納家具後ろの隙間に落っこちて、這う這
●ザ・ファブル・23話。爆破トラップを難なく回避、近隣の住人が出てきてなんやなんや言うてるとこに「ガス爆発かなあ?」ちうて歩み去るアキラさん、このトボけた余裕がいい。裏稼業特化で庶民の日常を学ぼうとしている成果が出てるんか、あるいは元々シゴト
●ラーメン赤猫・最終話。冒頭定例のお言葉は結構毛だらけ猫灰だらけ、寅さんでしか聞いたことないフレーズだが「昔はかまどの灰があったもんで猫はよくそれにまみれてた」と解説が入ってへーって思う。妙なとこで妙な知識を得たもんだな…すぐ忘れちゃいそう
●ウチ帰ってきて冷凍庫開けたら製氷皿の氷が半分融けていた。冷蔵庫もあんま冷えてない。庫内照明は点くので通電はしているが、放熱部は熱くないしコンプレッサのモータ音もしない。そういやだいぶ前からモータ音にノイズが入ってる気がしててたし、これはと
●ザ・ファブル・22話。始動するアキラ・ウツボ両陣営の対決。ファブル相手にどう戦うかの議論で、逃亡の為にダメージは負えないから云々というセリフ、ホンマはどや知らんけど「逃亡しないなら負傷前提の作戦もあるんだ…」とか、そういうプロっぽさがいいね
●ラーメン赤猫・11話。文蔵さんと佐々木さんの「普通の猫」時代。何というか…普通に会話出来て意思持ってて、そこらの人間野郎どもよりよほどヒトとしての存在感がある現在と、猫々してるこの過去とが地続きなのがなんかすごい。どの時点でゴーストが宿った
●以前作った地三鮮(ナス・ジャガイモ・ピーマンの炒め物)を再度作る。前回も旨かったがもっとこうしたらよかったかもという感想はあり、そこを改善しようってのが目的。変更点として ・オイスターソースと酢と豆豉醤を足してその分の塩分を引き、砂
●ザ・ファブル・21話。形勢逆転中のスズキさんだが、流石に二流のゴロツキではない。腕が立つとはいえ殺しはそこまでではない、とヨーコさんを看破する。…そこまでは当たりなんだけど、つまりまあ、ヨーコさんは殺さなくても対象を無力化できるってことだっ
●ラーメン赤猫・10話。ハナちゃんさんの過去としてのアイドル稼業、その過去が現在に襲い掛かってくる。やってきた元飼い主の「あ、めんどくさい人だ」って感じが生々しくて、そして単なるイヤな人ではないキャラ造形がなかなか堪える。あと五所川原さんのリ
●シーリングライトの蛍光灯が切れた。流石にお部屋真っ暗だと文化的な生活ができないので電気量販店に行く。替えの蛍光灯を眺めつつ、でもそのうちLED化しないとなあとも思う。しかし店頭にあるLED照明はガワごとぜんぶ取り換えるものばかりで、そうなると交
●ラーメン赤猫・9話。サブさんとハナちゃんのケンカ話。まあこのメンツの中だと(比較的ささいなことで)ケンカするほど感情を出してくんのはこの二人だろうなって気はする。そっから「サブちゃんのおやつ食べたの誰?」というフーダニットで、まあそうなる