●独身一人暮らしなので将来への心配はある。おっさんになり体と心の衰えが進んできているが、実家に帰ると親は「その「進んできている」ということが年々進んでくる」と言い、まあそれは確実にそうだろうと予感できるし、実際そう感じる。進行速度というより
●チー付与・5話。「わたしがころしました」の書置き、そらまあウソでしょうよというツッコミが来るの見越してさっさとネタバラシするのはバランス感覚として正しい。下手人のコーネリアスを特段の描写も無くフツーにふんじばってるレイン見るだに、ほんとど
●戦車椅子・5話。前半は「先生」に対して任務失敗の報告に上がった黒坂兄妹。構図としてはマジンガーからタツノコ辺りまで、長浜ロボ…はちょっと違うかな? まいいや、その辺のスパロボ系の敵首領に幹部が圧迫面接されるアレである。つまり先生役の緒方恵
●何度目か何十度目かでオネアミス見返してた。だいたいオネアミスの作画は好きなとこ多いし、また俺でなくてもここがどうあそこがどうと語れる人も多いだろうけど、今の気分で個人的にいちばん好きなのは後半の大規模ドッグファイトの、ほぼ垂直上昇で回避機
●近所のスーパーに行ったらガチャがあってたまご形の柴犬スクイーズを販売していて、中身ぜんぶおなじハズレなしと書いてある。ガチャのランダム的奢侈性が無いじゃないか大丈夫なのか。でもこれほしいと思うし確実に買えるなら別に文句ないです。買ってきた
●チー付与・4話。グレンダというか全グレというか、いかにもな強キャラ(声も豊口めぐみ)がさっさと殺されるというシーケンスでミラベル(とコーネリアス)の無慈悲で強い様子を描く。…と見せて彼女の死がのちのちまで関わってくるのは、まあ漫画アダプテ
●メシ屋でメシ食っててしばらくして店員さんが来て「開いた食器お下げしてよろしいですか」と言う。ありがとうお願いしますのつもりで出た返答が「あはいどうも、大丈夫です」であった。…客観的にこの発話見ると「食器そのままで置いといて」って文脈にも取
●戦車椅子・4話。トーコさんは薬物のブーストでバイキルトするパワーキャラ、薬物ブーストネタでなんかガスっぽいの使うのは少し珍しいかもしれない。彼女が一旦退いて次は兄のナオズミさんの番…なるほど、司令塔役で共闘ってワケじゃなくて別個に能力持ち
●夢を見る。内容的には得体の知れない存在が追いかけてくるがうまく逃げられないというよくあるシチュエーションなものであんまり詳細を覚えていないのだが、その「恐怖の対象」を目が覚めた後で思い出してなんか面白かったので記録しておく。追いかけてくる
●チー付与・3話。マーガレットさんおよびどんぐり登場。リリィさんのサバイバーズギルトをそのまんま体現して顔つき合わせるための人物、なんだなこの時点では。トレードマークのあの目力は、この時点での糸目キャラデザがじわじわ変形してったもの…なのか
●戦車椅子・3話。新たな殺し屋コンビ登場、前回チョロっと出てきた呼吸音だけのでかい妹さんに、いかにも癇症病みなちっこい兄。特に妹のトーコさん、マスクで目しか見えない上に呼吸音だけの演技なのに、兄妹の会話で無邪気に楽しんでる・お兄ちゃんそれは
●量販店にインスタントのミーゴレンを売ってたので買ってくる。値段は別に高くないがパッケージが一回り小さめなのは輸入品ゆえでもあろう。買って帰ってパッケージ開けると液体と粉体の調味料がそれぞれ2つずつ、合計4袋も付いてきてて味へのこだわりが感じ
●梅田のバルチカの奥に肉焼いて食わせてくれるとこがあって赤身肉もりもり食えて安い。近所のステーキハウスが撤退したのでこれがそこそこ代替になってありがたいのだが、やはり近所に欲しいなあ…。てことで赤身肉1ポンドとボトルワイン。https://cdn-ak.f.
●戦車椅子・2話。今回の敵はスナイパー。狙撃により一方的に攻撃されるような距離であっても「殺意」は一瞬で届くということを見せる話でもありましょうかね。…殺意って光より速いんだろうか? 意識に関することだし、EPR相関とか非局所性のアレコレ勘案す
●赤ワインをコーラで割ったカクテルをカリモーチョと言います、と漫画で読んで「それはサイゼでできるな…」と思いついてやって飲みました。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20261011/20261011184754_original.jpg甘くてスッキリ
●新番組・追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する。当然めんどくさいので今後チー付与とする。原作の原作、ラノベの方の知識は無く、漫画の方もUZIが出てきて「妙な漫画がある」というネタになってから追っかけだした程度。それにし
●最寄りのスーパーの総菜コーナー、今回はパエリアを売っていた。ほほーっと思って買ってきたけどなんか全体的にまだ水分が多い感じがしたので一旦フライパンに移してオリーブオイルで軽く蒸し焼きとし、おこげ作り気味にして喰ったら旨かった。パエリアって
●正反対な君と僕・最終話。前半はこれまでの振り返りだが総集編ではなく、軌跡を谷くんの内面から語りなおすという流れ。経験の無かった行動に少しずつ慣れる、それだけではなく「新しい視点が増えた」と意外性とともにとらえている谷くんがやはり誠実である
●ネプツニウムって元素があって、これは超ウラン元素なので当然発見もフェルミのおっさんが初期の加速器でいろいろやってた時に見つけたごく最近のもので、我々の日々の生活にはあんまし関係がない代物であって、ガキの頃この名前聞いた時に「ヘンな名前…」
●タイトル通りであとはあんま言うことがない。どのみち中途半端に暑い状況は空調を稼働させても効果が微妙なのでぜひともさっさと寒冷化してほしいものである。…今後世界はどんどん暑くなるってのが決定事項らしく、本当に気が重いんですけどね…。●気温の
●レッツゴー怪奇組・最終話。本人から別れた「恐怖メチャ子」に乗っ取られた状態を見るなり「あいつじゃねえ!」と看破する主人公の理解が深い。そして彼はシュラ子からオバケが消えたと言われ、第一話とは違う理由…彼らを否定できないという理由でその消滅
●自機。https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/o/oyadge01/20260926/20260926200357_original.jpgなんかこういうゲームいいなと思ったので描いたのをちょっと修正してこっちにも載せる。先尾翼と二重反転ペラは悩んでナシにしました。あと飛行時に
●令和のダラさん・最終話。今の世に蘇りし姉様(の残滓というか残留思念というか)を退治て封するに至る。この辺のギミックのアレコレを、今までの流れとともにそれらしく構築するのはめんどくさくもそれなりに楽しい創作だろうなとは思います。しかし姉様も
●松屋のパラックパニール(ほうれん草カレー)買ってきて喰う。結果として旨かったが、それは松屋のカレーの旨さとその味変によるものの範囲内だな…と感じた。ウリのほうれん草っぽさがそれほど強くなく、旨いけどこれ…結局カレー…だな…? ってとこに行
●大学時代の知己と久しぶりに昼飲みに出る。毎度あんまりスケジュールが合わないことが多い中で銀週間中でなんとかヒマ見つけて飲む。相変わらずの何の役にも立たないバカ話の中に、トシやら体調やらのネタが加わるのがもうしょうがない時の流れであるが、ほ
●鉄鍋のジャン・最終話。デザート対決の決着、単なる味の優劣ではなく盤外的な…主にジャンと大谷存在によって盛大にかき回されて混沌のまま終わる。大谷の奸計のアオリ喰らって大減点の楊さんが筆頭被害者だが、優勝したキリコも画策したジャンでさえ「料理
●セブンイレブンのチキンケバブライス買ってきて喰う。ウチでそうそう喰えないようなお味がよろしくて、かつ極度に辛くも強烈なクセもない程度にアレンジしてあってほんと美味い。いいよなあこういうエスニックでエキゾチックな料理。ちょっと前までウチから
●令和のダラさん・12話。単なる恐怖譚でもなくその場のジャンプスケアでもない、いろいろ練られた土着の怪談構造をアバンにて見せた上で「今日ヒマやから遊び行ってもいい?」つって祟り神にお願いするヒナタおねーちゃんの話。んで何して遊ぶかってガンプラ
●レッツゴー怪奇組・11話。冒頭から特に受け答えに異常の無い主人公を「お前最近なんかあった?」と聞けるボウズの友人がいい。アニメ見てる方は状況知ってるけど、作劇としてあからさまなダウナーさを出さずにこのセリフを言わせるのが上手いなと思う。夕日
●もうだいぶ前から身体用の洗剤でついでに頭も洗っている。これは自分の髪型からの帰結もあって、おっさんになって前髪スカスカ
な状況下、髪の毛伸ばすとどうやってもダメっぽくなってきてんので丸刈りよりちょい長めくらいの短髪にしてるからオッケー