スマホは買ったものの初期設定と使い方がわからないために、いろいろな操作をする必要がある。使い始め直後は、LTE回線を使用してバックグラウンドでアップデート作業を動いてしまう懸念があった。3GBプランであるため、一瞬で無くなってしまうのは非常に惜し
7年前"週報(15/04/06〜) MNP"(https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1940945247&owner_id=13786875)の時に、ガラケー+スマホの2台持ちを目指すと書いてから、もう7年。結局ガラケーだけを持ち続けていた。7年前はまだ3Gスマホ全盛期、4Gの出始めでまだ通話が出
岬の南側を戻ると、最初の目的地である大御神社に戻ってきた。お昼時となったので、先程通り過ぎた道の駅「みなとオアシスほそしま」へ移動した。1時間半前はガラガラ状態だったのだが、お昼時という事もあり既に大混雑。名物の生牡蠣を楽しみにしていたのだ
コロナ禍となり研究施設での一般公開が無くなり早3年。毎年終わった後に行き忘れた事を後悔していたNHK放送技術研究所の「技研公開」。今年は久々の一般公開で、珍しく開催を忘れていなかったこともあり、事前入場申込をした上で出かける事にした。 以前、よ
この後、日向岬・馬ヶ背へ移動する。標高80mの位置にあるため、電動自転車が威力を発揮する場所である。(自転車のかごには、ストックを括りつけたナップザックを積んでいるため、非常に重い)駐車場は既に満杯で臨時駐車場に迂回させられている程の状況だが、
(最終日)本日予定していた事を昨日行ってしまったため、予定が全くなくなった。元々宮崎県内観光で予備として予定していたのは、日向市でのサイクリング、西都市で古墳を見るという2点だった。西都市は最後まで惹かれており、昨日バスの時刻表まで入手してい
今日の宿泊はホテルクレイン橘という宮崎県庁近くにあるホテルである。決め手は中心地にあるにも関わらず宿泊料金がかなり安い事と、最上階に展望大浴場がある点である。中心地にあり料金が安いホテルという事で、予想通り老舗のホテルだった。しかし全てが老
宮交バスに乗り、今日のメインの目的地である鵜戸神宮へ移動する。場所が太平洋に面した絶壁のような場所。さらに道路も海岸線沿いを走る2車線の道路で、渋滞すると逃げ場が全くない。この国道220号線沿いは観光地が多いので、渋滞した場合には工程時間が読め
(四日目)昨日はメインディッシュの霧島登山をしてしまったこともあり、この日に元々計画していた予定がなくなってしまった。鹿児島市内へ戻って遊ぶ、翌日の宮崎計画を前倒しするの二択となった。鹿児島市内へ戻り遊んでしまうと、今いる国分に戻ってくるのは
霧島市に来ているにもかかわらず、バスの時間の関係で霧島温泉に全く入れず、途中のホテルはGWで日帰り温泉を中止または終了しており、温泉がある観光地に来た甲斐が全くない。あまりにも仕方ないので国分駅近くにある日当山温泉へ行くことにした。ホテルのフ
おおたかの森へ出かけた後、野田市こうのとりの里に久々に出かけた。昨年の子育てシーズンはコロナ禍のために一切開館せず見られなかった。今年はもうそろそろ子育てシーズンだろうと思って行ってみると、孵化して10日目という事でベストタイミングだった。な
霧島温泉市場がオープンしていたので熱々の温泉卵を一個だけ買って食べ、バスに乗り霧島神宮まで移動した。行きのバスはガラガラだったのだが、この時間帯はかなり混んでいた。霧島神宮で次のバスまでの時間(80分後で終バス)を霧島神宮観光に充てることにした
(三日目)今回の旅行の中で一番天気が悪いと予想されていたのが、この日だった。出発直前まで雨予報だったのだが、当日が近づくにつれて好天していき、曇りのち晴れまで予報が良くなった。雨ならば鹿児島市内と近場の温泉三昧の予定だったが、元々の計画通りに
早い時間に神湊港へ戻って来れた。次に予定していたのは「宮地嶽神社」へのバス移動である。JR東郷駅から出るバスのうち数本は、神湊港を経由し、JR福間駅まで移動する。この途中に宮地嶽神社の近くを通るので途中下車をして立ち寄る計画である。 バスに乗り
まず最初に港からすぐ近くにある、宗像大社(中津宮)のお詣りである。海岸線から一直線に伸びる階段を上ると、中津宮の本殿である。本殿から階段を見下ろすと、目の前に海という展望の良さが目立つ場所である。お詣り後、本殿の脇にある天ノ真名井と呼ばれる湧
(二日目)この日の宿泊は、この旅行のメインである霧島登山の前泊地として鹿児島・霧島市となる。鹿児島へ早々と行ってしまう or 宮地嶽神社&博多のららぽーとでガンダムを見る or 宗像大社の三択となった。前日夜から考え続けた答えは、「宗像大社」となった
3週間前と同じく、草加の竜泉寺の湯に出かけるためにサイクリングに出かけた。ふと思い出したのが、東京あだちキャンパスの学食の件である。前回は営業時間の終わりである13時に行ってしまったので入れなかったが、今回付近を自転車を漕いでいて気付いたのは1
GW旅行に関しては、あらかた文章を書き終えた事もあり、久々の旅行記として来週から逐次Upしていく事に変更した。今回の旅行で問題となったのは、飛行機に載せる手荷物である。普段ならば登山用ザックを機内持ち込みにすれば終わるのだが、今回は霧島登山を予
GW前半の五日間(4/29〜5/3)で九州旅行に行ってきました。元々は2年前の2020年に予定していた鹿児島旅行がベースとなっており、さらに今年3月に予定していながらもタイミングを逸してしまった関門エリア(山口県がメイン)の旅行もプラスしたものとなりました。
4/27に流山おおたかの森で建設中だった竜泉寺の湯がようやくオープン。入館料だけが未発表だったのだが、ようやく発表された。土日祝の3時間コースで1,280円、3時間オーバーのフリーコースが1,480円。繁忙期の特定日には、さらに料金Up(値段未発表)らしい。「
3年ぶりGW旅行に向けて準備を開始した。3月末時点で帰りの航空券は手配済み(行きは準備か遅くて取れなかった)。4月に入り会社の福利厚生「ベネフィットステーション」を使用し、ホテルを手配。先週久々の7時間のロングトレイルを行い、登山ウェアおよび用具の
今夏の本格登山再開に向けて、体づくりを再開する事になった。昨秋は久しぶりに2000mクラスの登山をしたのだが、正味6時間弱のハイキングに近いものだった。今回は奥多摩でありながらも、コース長および時間が長い場所を選択した。ケーブルカーで御岳山に一気
自室のカーテンが寿命となり切れてきた。レースカーテンは2代目なので20年越え、厚手のカーテンは引っ越し来てから一度も買えていないので、30年以上となる。限界をとうに超えているのだが、使えるものは使い切るという考えだが、限界というものはある。既製
先週の続きです。越生梅林を出た後、すぐそば(1km未満の距離)にあるニューサンピア埼玉おごせに向かった。今回は元々ハイキング+梅園+温泉の3段構えの予定である。元々かんぽの宿「ウェルサンピア埼玉おごせ」を改称した場所であり、やたらと豪華な建物である
先週の話です。小田原の曽我梅林が予想を下回る開花率だったので不満が少し残っていた。それならばと今まで一度も足を踏み入れた事のない越生町の越生梅林へ行く事に決めた。ただ梅林だけを見て帰ってくるのも勿体ないので、大高取山のハイキングと、日帰り温
先週からの続きです。今回の目的は曽我梅林と小田原城。曽我梅林を出た後は街中をブラブラ歩くつもりが、予想以上に歩いて鴨宮駅に到着。隣駅の小田原まで電車で移動した。小田原には何度も来ているが小田原城には行った事が無かったので、駅構内にある観光協
暖かくなってきたので梅見ハイクをしようと思い立った。最近は海にも行っていないと思ったので、両方が合わさった場所+一度も行った事がない場所からピックアップ。小田原の曽我梅林が浮かんだ。先週の時点では寒かったので、一週遅らせて暖かくなった頃を見
2週程前に偶然テレビ(CX)で、「もしもツアーズ」を見ていたら、柏に新しい施設が出来ている事を知った。場所を調べてみると、5年ほど前にセブンパークアリオ柏へ行った事があるのだが、この近くにあるらしい。早々と行ってみたかったのだが、今月頭の出張疲れ
2/14は祝日(建国記念の日)出勤の代休でお休み。久しぶりに流山おおたかの森まで足を延ばした。行った理由は、昨年から開業が延び延びになっている竜泉寺の湯の状況視察である。丁度一年前に行った時は建設中止、昨秋は建設再開となり、今春オープンとなってい
元々は先月半ば(成人の日の週)に予定されていた岐阜への出張(五日間)が、先方の予定が噛み合わずに今月に変更していた。この間にコロナ禍(第六波)の大流行の最中になった。先方の企業内での手続きが非常に大変だったらしいのだが、滞りなく実施する事となった