旭川に到着しまずはホテルにチェックインし、荷物を部屋に置いた。次にホテルのカウンタにて売っていた旭山動物園の前売券を購入し、動物園へ向かった。以前は旭川駅前にある道路端だったのだが、この夏から乗り場変更となり駅舎の真ん前の発着となったらしい
【2014年年間ヒットチャート】※左から年間チャート順位,曲名,アーティスト名,年間点数,週間チャートの最高順位となります。 週間チャートの最高順位の右隣にある括弧内のポイントは累計点数です。(1988年度以降) ※集計週:2013/12/30〜2014/12/221)週単位で
列車に乗って1時間弱で滝川に到着した。途中駅の芦別、赤平あたりに途中下車しようかと心が揺らいだのだが、そのまま乗りとおしてしまった。滝川市街地はそれなりに人もいて、見どころがありそうだと思っていた。 駅前に降りてみると「何もない」駅前の再開
宿をチェックアウト、中富良野駅から富良野駅方面へ向かった。今日の宿は旭川なので逆方向なのだが、今から向かっても3時間以上宿にはチェックインできず、ただ暇なだけなので富良野側で何かしら遊んでこようというのが目的である。(登山用ストックを背負った
月曜日は白浜アドベンチャーワールドで一日遊ぶことにした。強風でJR西日本紀勢線が再び止まってしまい移動困難になることを恐れたためである。アドベンチャーワールドについてみると意外にも開園前であった。土曜日の時は9:00過ぎでバスで通った際に既に開園
YHからファーム富田までは10分程と近い距離にある。この移動最中はなんとか雨は降らなかったのだが、到着した瞬間から雨が降り始めた。入口近くの花畑の写真は撮ったのだが、雨が強くなってきたために即座に雨除けができるスペースへ移動した。雨除けできるス
列車の中でコンビニ弁当を食べ25分後(19:38)に中富良野駅に到着した。時間はたったの25分、距離にして23kmしかないのだが、駅に着くと暴風と横殴りの雨が吹き荒れていた。美馬牛峠を超えた時に天候が急変した模様である。 今日の宿であるふらのYHは運よく駅
12/20〜12/22の飛び石3連休にて、熊野三山旅行に出かけてきた。先月終了したプロジェクトからの仕事切り替えの関係で時間があった事と、昨年から今年にかけて予定していた和歌山旅行が流れてしまったことから再計画であった。初の12月の一人旅、最後の訪問県
タクシーの運転手さんが泉質が良いので夫婦で良く入りに来るという事で教えてもらった、「大雪山白金観光ホテル」に日帰り温泉として行く事にした。既に時刻は17時近かったので入れない可能性があったのだが(※)、受付に行ったところ問題なく入館できた。 純
頂上にいても全く景色が見えない上に強風が吹きつけるばかりなので、食事休憩を取った後で直ぐに下山を開始した。そうすると見る見るうちにガスが晴れるようになってきた。噴火口近辺の平坦な道直前に、避難小屋近くの上りで抜いた女性二人組が登ってきた。あ
歩き始めて直ぐに向かい風となる東風が吹き始めた。最初の内はやや強いかなという感じだったのだが、1時間歩いた十勝岳避難小屋に着く頃にはかなりの強風になっていた。この時点でかなり心が折れていたのだが、運よく空はまだ晴れており、タクシーの運転手さ
杉戸町にある杉戸天然温泉 雅楽の湯(うたのゆ)に行ってきた。本当は昨年秋のそば祭りの時に合わせていく予定だったのだが、その日は北風が吹き荒れたため、数km先にある温泉すら行くのも億劫になり後回しにしていた。特に何も行事もない単なる12月の日曜日な
21時も過ぎて青森駅構内は、急行はまなす待ちの人でごった返してきた。それに伴って駅改札口にある売店の商店が飛ぶように売れ始め、軽食類はほとんどなくなってしまった。自分は寝台車の予約を持っているので焦る必要はないのだが、飲み物だけは早めに確保し
階段国道から降りて来てから、もう一箇所どこかに寄ろうかと考えていた。しかし、帰りのバスの時間の関係で嫁時間がないために泣く泣く諦めた。この頃になると風が少しずつ強くなってきていた。青森駅に戻った後は、温泉場へ直行という感じで青い森鉄道に乗り
今年2月の大雪の際に、家にある普通のスコップで雪掻きをしていた。しかし先が尖っているスコップのため、雪掻きしが辛くて仕方なかった。この時にスコップを買おうと思ったのだが、当然品切れ&価格暴騰で諦めた。 冬場になってきたこともあり、昨年までとは
龍飛��の岬から降りてきた。最初は腹ごしらえという事で、お土産屋さんに立ち寄り、焼きホタテ串を食べた。先程社内でもホタテの燻製を買ったばかりなのだが、やはり焼きホタテの方が数倍美味しいのは間違いない。さらに階段を降り、先程は通り過ぎたが階段国
青函トンネル記念館から10分程坂道を歩き、竜飛崎を目指した。途中に有名な階段国道があったのだが、こちらは帰りに使うので取り敢えず先を目指した。階段国道がある駐車場エリアから竜飛崎は、"階段村道"と名付けられた階段を登った先にあった。明日以降の登
三厩駅からは外ヶ浜町営バスに乗り竜飛崎方面へ向かった。リゾートあすなろ号は2両編成だったが、こちらのバスは大型の路線バス1台である。全員乗れるのかと思っていたのだが、席はすべて埋まらず空きがある状態で出発した。観光シーズンでも目一杯埋まらない
夏にカーボントレッキングポールを買った際にモンベル会員となったこともあり、会員限定のアウトレット商品販売祭であるフレンドフェアに行ってきた。blogで行った人のレビューを見る限り、開始早々に行かないと商品が無くなりそうな気配があったのでオープン
(一日目)最初の予定では八甲田山または早池峰山に登る予定だったのだが、台風接近が予測されたため一週間前に予定を切り替えて、竜飛崎へ行く事に変えた。どうせ行くのならば"リゾートあすなろ"に乗る事に決め、指定席を急遽取りに行ったのだが難なく入手でき
GW旅行記がようやく終わったので、夏のお盆旅行記を書いていきます。週報として『週報(14/08/04〜) 台風11号(HALONG)予測』で先行しましたが、前半から中盤にかけては道内は台風で大荒れとなった旅行でした。 序盤の行程と目的は先に書いていますが、今回の
今週の3連休は家でのんびりとしていたので、先週の日曜日の話です。 スカイツリーも展望台オープンから2年経ち、そろそろ空いてきた頃合いだろうと見計らって行く事にしたのが夏前GWの頃だった。夏前だと空気が澄んでいないこともあり、秋晴れの頃に行こうと
道後温泉本館にも入った事もあり、今回の旅行で予定していた場所は一応すべて回ったことになる。しかし、帰りの飛行機出発時刻までは5時間程残っている。松山市街に出かけるにしては残り時間がやや中途半端なので、本館の斜め向かいにある松山市立子規記念博
(四日目)YHを6時前に出て宇和島バスセンターへ向かった。昨日まででフリーきっぷの効力が切れたため、松山まで戻るルートは高速バス経由にすることにした。特に昨日はJRに乗りっぱなしに近いものがあったため、同じルートを再び使うのも嫌になったからである
※この旅行記分から"みんなの日記"扱いとして、全体公開を開始します※宇和島駅に着いたのは17時近くになっていた。このまま直に宿に戻るのではなく、YHで聞いていた日帰り温泉に行く事にした。宿毛方面のバスに乗り、旧津島町にある津島やすらぎの里へ向かう
内子から特急電車に乗り、八幡浜駅に到着した。八幡浜に到着すると小雨ながらも雨が降り始めていた。今までは何とか天気予報は当たらず晴れていたのだが、遂に雨が降り始めてしまった。身支度は何時ものように登山用ゴアテックスを着込んでいるので、傘はささ
内子駅へ帰る途中に、行くときに通り過ぎた木蝋資料館 上芳賀邸へ入ることにした。この資料館は有料エリアと無料エリアがあるのだが、無料エリアだけ立ち寄ることにした。蝋しぼり小屋、土蔵、物置などが見学できる場所となっている。無料エリアという事もあ
土曜日は、高島平にある都営三田線志村車両検修場での「都営フェスタ2014 in 三田線」に行ってきた。…のだが予想外に地味すぎて、30分も経たずに切り上げてしまった。そのまま帰るのも何なので、新板橋から巣鴨まで旧中山道をぶらっと歩きながら帰ることにし
今月は出かける予定がほぼないため、休日は夏〜秋にかけての疲れを取るための休息月間としている。金峰山登山の後は、体調を崩し気味なので週末は、昼寝もしながらゆったりと休んでいる。 今週は近場(草加瀬崎町)のHARD OFFに出かけてみた。元々の目的はこの
内子は町並み保存地区として"八日市護国重要伝統的建造物群保存地区"が定められている。内子座はこのエリアからは離れた街中にポツンと位置しているので、保存地区まで歩いて行った。この途中の道でも昔ながらの商店街風な良い感じの街並みなのだが、保存地区