mixiユーザー(id:7783264)

2026年10月18日11:21

19 view

「iPS細胞の低価格化を」と山中伸弥教授が唱えるも

iPS細胞の実用化の現況は? 

調べてみると
【2026年3月に世界初となる再生医療製品の製造販売が条件・期限付きで承認され、「仮免許」の段階(実用化の初期ステップ)】であるらしい。

患者自身のiPS細胞を良心的な価格で提供できる状態であっても1人当たり数百万円程度になるという。社会保健適用にでもなったら保健組合の財政逼迫は凄まじいことになることだろう。

ということでiPS細胞に対する不信感が日毎に根強くなっている私。
その研究はただの公共事業?にさえ思えてくる。

■「iPS細胞の低価格化を」=山中伸弥教授、論文発表20年で講演―京大
(時事通信社 - 10月17日 19:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8992332

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031