男性が大半を占めてきた仕事現場に変化の波が押し寄せているという。
その聞き飽きた記事にうんざり。馬鹿々々しい …
そのきっかけとなったのが東京都が今年7月に全国で初めて施行した「女性活躍推進条例」だという。企業が建設現場に女性専用トイレを設置したりと工場着の仕様の見直しがすす進んでいるらしい。適材適所に照らして例外的に重労働を得意とする女性は昔から居る。「男まさり」という頼もしい言葉もあるくらい。例えばいわゆる土方。主人が低所得だったので私の母親も朝から晩まで汗水を流した。
「女性活躍推進条例」?
ふざけるな!と言いたい。
それは子供たちの世話や家事労働を主にしている専業主婦は女性として活躍していないということになる。恐ろしい思想だと思う。
■「女性活躍推進」が浮き彫りにする“日本型雇用の限界”と“女性優遇”のジレンマ 見えた人手不足の現場のリアル【東京都条例施行から1か月】
(TBS NEWS DIG - 08月23日 10:05)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8918439
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