給与から高額のお金が天引きされる。
しかし社徴収する会保険組合は資金面で苦しいという。
そして病院は赤字。
いったいそのお金はどこに消えているの?
最近そのからくりがやっと分かった。
兄が皮膚科に通院している。先日、処方された薬の領収書の明細を見て驚いた。大人の親指の先っぽくらいのプラスチック製の小瓶に詰められた塗り薬、なんとその価格が1万円。後期高齢者の兄は1割負担で済むのだけれど、支払う社会保険組合からすれば困った事態だろう。
給与から高額のお金が天引きされる、そのお金はどこに消えているの?
一つの答えが見つかった。
高額な薬代として消えているのは確かだと思う。
■「決して裕福ではありません」世帯年収1100万円でも食費4万円、外食なしの現実。高額な社会保険料に「何のために働いているのか」
(キャリコネニュース - 04月27日 06:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=8764035
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