近くに小学校がある。
ときどき児童たちがしゃがんで列をなしているのの遭遇する。
保護者らしき人が先頭にいる。
車で走行中に止まろうとすると�爐匹Δ捷圓辰討�ださい�瓩伴蠑靴�で合図。
車が通り過ぎてから渡りますから…という配慮に感動。
遠慮せずに通り過ぎる。
こういう場合は停止せずに通り過ぎても違反にはならないはず。
譲ろうとしたけれど先方は「あなたの車をを止めてまでして渡る意思はない」と示しているのだから。
■【似ているけれど…実は違う意味】青と黄色の「子どもが歩いているイラスト」の道路標識 それぞれの意味は分かりますか?
(まいどなニュース - 10月28日 07:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=7614510
青い標識は「横断歩道」
横断歩道の標識は、「この地点に横断歩道がある」ということを知らせています。
子どもだけでなく、大人の姿が描かれることもあります。また自転車のイラストも一緒に描かれている場合もあります。(※自転車だけが描かれている場合は「自転車横断帯」の標識です)
横断歩道の標識自体は何かを指示するものではありませんが、横断歩道の周辺には様々な交通ルールがあり、交通違反になると違反点数や反則金の対象となります。
▽道路上のひし形マークも同じ意味
道路上に描かれた「ひし形のマーク」も、前方に横断歩道または自転車横断帯があることを示しています。
標識が横断歩道の近くに設置されているのに対して、このひし形マークは横断歩道の30〜50メートル手前に描かれています。そのため、特にカーブや上り坂など横断歩道が見えにくい道では重要な表示です。
▽歩行者に道を譲らないと反則
横断歩道があるところでは、たとえ信号がなかったとしても歩行者が優先であり、クルマは歩行者に道を譲る義務があります。
ログインしてコメントを確認・投稿する